悪い夢を見たら、どんどん人に喋りまくりましょう。ご存知の通り、夢はかなり歪んでいます。



そのままだと、ヘンテコリンなストーリーですよね。ヘンテコリンです。でもネットで検索すると大体ですが、どんな事を意味するのか解ります。



それから、解読した夢を話す。とにかく話す。そしたら、あら不思議。悪い事は起きないです。



ぼくの知り合いがやっぱり見たんですよ。なんかいや~な夢を。それがどうも、おじいさんが亡くなるという内容だったそうです。



はっと思って実家に電話したら、今朝からおじいさんの具合がおかしい。



これはヤバイ!



急いで姉妹、友だちに電話しまくりました。



「うちのじいさん、もうすぐ死ぬよ。」


出来るだけたくさんの人に言いふらしたそうです。そしたらなんと、



すくっと布団から出てこう言ったそうです。



「⚪︎⚪︎子が助けてくれた。」



なんか不思議でしょ?



じゃ、逆に良い夢はどうかって?



フフフフ。


夢の内容を



人に話して








いけませーん!




本当に夢幻になってしまいます。



なんでわかるんだよ?



どうしてだと思います?それは自分が身をもって体験したからです♪



折角ヘビの夢を見たのに、人にしゃべくりまくっちまった!(笑)



もう二度と言いません!なんか思い出したら、ムカムカしてきたので(笑)、どんな夢だったのかも書きません♪



なで肩系スピリチュアリスト 青龍でした。