タイトルだけでオチが見えるという・
釣りネタがないとまた「雑記」かよ
今日はハンバーグを作ります。
用意するもの
ラッキーピエロのハンバーガー1個
あら、美味しそう~
グチャグチャ・・?まあ手ブレということで。
でも美味い。
次回はザンギ定食です。(つかオチ見えるし、いいか・)
(※パンはスタッフが美味しく頂きました。)
ビルの6階ですが「館」です。
このビルの取り壊しに伴って閉鎖
することになったとか。
私は鉄オタじゃありませんが
なんせヒマ潰しに飢えてますからね。
レトロなエレベーターを降りると
ものすごい熱気が・・・
閉鎖を惜しむ鉄道ファンの熱気か?・・いや
ただ単にエアコンが効いてません。
だいたい人も誰も居ません。
ご自由にご覧ください・みたいな感じ。
映画「鉄道員 ぽっぽや」を
彷彿とさせるセット・・
でも CRCー556は仕舞っておきましょうよ?
オーパーツかよ。
もうどうせ閉鎖だし、勝手に見とけ状態は
施設自体の哀愁も漂ってました。
エアコン切ってまで公開する意味は
あまり感じませんでしたが・・・。
まあ、話は戻りますが。
久しぶりの海は気持ちいい~~
去年の秋以来なので
出航にあたっては色々と
苦労もありましたが 祝!道南デビュー?
その後
実はこの沖に見える怪しい船が
近くに寄ってきて
「タンカーが入るから。ドッタラ
コッタラ・・」と言っているのであります・。
仕方ないですね。
発電所の施設をお借りしてるので・・・・
邪魔!というより、
引き波の危険性を言ってるのだと
思いました。
結局、ゆったり移動する
タンカーの引き波は
全く感じず、
注意するために大急ぎで
寄ってくる船の
引き波が一番ウザかったという
オチでした。
オメーだよ。
で、まあ
ヒラメも釣ったし
一旦家に帰ってから温泉。
腹も減ったし
しかしコイツはどうしよう?
まずは刺し身か。
果物ナイフしかないとこうなる。
3枚おろしとか無理。
でもまあ刺し身っぽい感じには。
しかし裏側は
こんな感じ。
なんじゃこりゃ?
もう、フライパンで焼いてやる。
それでも食いきれん!
魚焼き器で焼いてやる!
ここが一番肉厚だったな・・w
ああ、もうダメ。
ヒラメの顔はしばらく見たくない。
その後スタッフ(※)が美味しく頂きました。
(※)我が家ではピンク色の
袋をスタッフと呼んでいます。
10時半頃ボートを積んで道の駅で休憩
朝の風景ですが、寝ていても寝台特急が通るたびに目が覚めました。
出航の様子。携帯の画像なので・・
出掛けに知り合った2馬力ボートの
お二人は先に出て行きましたが、
二人共ライジャケ無しという勇者でした。
さすがに道南の人々はおおらかです。
というよりありえない~
◯◯なのお~ ?
15~20メートルラインで全く反応がないので
2キロ位沖に見える人に話を聞いて見ることに。
すると70センチ位のヒラメを上げてました。
「ここから向こう(浅瀬)はダメだ~」とのこと
なのでもう少し沖でシャクると来ました!
45センチ。
小型のブリかと思ったんですが・・
しかし、5分おきに1キロ位流されると
いう釣りづらさ・・・
それでもボウズのつもりで来たので
もう満足したし、陽が照って来たので
終了。
つづく。
マニアックなものを見つけるように
なってきたかも。
今日は谷地頭温泉
噂通り、とても広々としてました。
函館山の麓なので緑が豊富。
少し設備としてはくたびれた感も
ありますが、まあそれも風情でしょう。
帰りにネットで見つけた近所の
お惣菜屋さんに寄ってみました。
手羽先が美味いとか。
名古屋あたりの手羽先のイメージかと
思ったら醤油味でとてもあっさり。
今日のおつまみ・
休日は
朝起きるとまずグチャグチャな頭のまま
近所の温泉に行きます。
まあ、駐車場からちょっと歩くだけだし
温泉の人はそんなもの見もしません。
今日もいつものように家を出たものの
あまりにマンネリなので
違うところに行ってみようかと思いました。
以前共通回数券を買ったので
少し離れたところにナビをセット。
普段、温泉を出てから寄るモスの前を
通ることに・・・腹も減ったしまずは
先に朝飯にするか・・・
あら、頭グチャグチャだけど・・
ま、いっか・・そういう髪型ということで。
どうみても寝癖全開だけどな・
ま、同じような感じの規模と雰囲気。
そのあと
湯の川の海水浴場を覗いて来ました。
工事中なのか誰も居ません。
小雨で21度だもんね。
焼肉とかそんなのも出来ない
みたいですよ。
海の家とかもなにもないし。
これはつまらん・
今日の函館山は雲に包まれていて
下の方しか見えません。
函館の夏は涼しい・というより
寒い・印象。
でも湿度だけは高いようなので
25度以上になると蒸し暑い。
今まで日中一瞬だけ28度位しか
体験してないし
過ごしやすいといえばそうだな。
何度になろうが風があるから
体感的には大したことない。
仕事でちょっと上ノ国まで行ったので
寄ってみました。
昔キャンプをした懐かしいかもめ島。
こういう場所にはなにか時間という概念が
ないような気がするんです。
というか必要がないという感じかな・
長生きするならこういうところですかね。
なにも考えずにこういう場所で
仙人のような暮らしがしたい。
でも、
まあ、宝くじにでも当たればね?
っていう、妙に
風景とはそぐわないような
現実があったりする。
そういうやつに限って(自分だが・)
トイレはやっぱり最低でも水洗じゃなきゃ・とか
矛盾することも言うはず。
住んでいる人が風景に感動しないことの
裏返しというか・
なにが素晴らしくて何が不便なのかの違いに
過ぎないってことなのか・・
この風景を手に入れるために
全てを捨てますか? ・・という
究極の選択ということなのかな?
「ここに住みたい!」と言って実行した
ところで半年もしないうちに逃げ出すと
いうのが実際のオチなのだと思う。
所詮、隣の芝生・というやつなのかな。





































