今日も、暑かったですね。
帰って飲むビール一口目を想像すると
もう少し仕事頑張れそうです。
久しぶりのあさがお観察です。
相変わらず、分かりにくい写真ですね。あっと言う間に、
当職の背を通り越して、
手が届かない程成長しました。
工作時に予測していたよりも伸びて、
先端は「何処に向かえばいいのやら?」
と風に揺られています。

外勤中も、軒先や庭先などに
あさがおを見つけて観察する習慣がついてしまいました。
もっと葉っぱが多く、
青々としたカーテンとなってるお宅や、
すでに花を咲かせてる庭もありますね。
品種のせいなのか、日当たりのせいなのか
葉っぱの数も少なく、カーテンには程遠いのですが。
つぼみもチラホラ出てきています。観察も度が過ぎてきてるようで、
三脚持って来て、
定点撮影しようかなぁ…
夕方になり、日が差さなくなると、
ベランダに散水する習慣もつきました。
本当に温度が下がってるのか??ですが、
不思議と「涼しくなるなぁ」と呟いています。
話しは変わりますが。
昨日、年に一度の北海道労働局の監査を受けました。
日々、走り回ってる相談・支援の内容には一切触れられず、
ひたすら委託料の使途・制限等に関する質問・確認が、
3時間弱。 正直、モチベーションが下がりました。
確かに公費で賄われてる「障害者就業・生活支援センター事業」。
「委託」っていうのは、本来、委託元(=行政機関)が行うべき事を
委託先(たすく)が替わりに行うって事。
委託された事業が、どのように実働していて、
どんな風に効果や成果があがってるのか?
また、その中で、どんな悩みや困り事があって、
その問題解決や解消にむけて、
行政(委託元)として、知恵や協力など…を話す時間もあってはいいのでは。
監査を終えた直後から、
相談支援で走り回ってくれてるスタッフに、
業務用PHSの契約内容の変更を業者に確認の指示をしたり、
車の運転日報の書き方変更を指示したり…。
毎日こんなに頑張ってくれるスタッフたちに、
監査の指摘事項(=金・数・日付などに関する事ばかり)を
説明・指示しなければならないのって、辛いですよね。
「○○の効果が上がってて、素晴らしいって誉められたよ。また頑張ろう!」
「行政からも、地域や障がい者、企業、たすくの為に、△△を協力するって言ってもらえたよ!」
そんな監査なら、大歓迎なのですが…・。
少々(かなり?)愚痴っぽくなってしまいました。
仕事に戻ります。
TASKマン。