わかっているつもりですが、やはり「採用」の壁は高いものであると感じております。
先日、合同面接会での1次面接を通過し、2次面接に挑んだ○○さん!
2次面接では、緊張しながらも「自分の働きたい思い」は精一杯伝えました。
わずかながら、私も同席した中で「アピール」しました・・
しかし、結果は「不採用」。
もちろん結果ですから受け止めなければなりません。その結果から課題を検討し、次につなげる材料を見つけて作戦や計画を立てる。
・・・ということも分かっています。
会社あってのこと、ライバルがいてのこと、と考えますが、現実は厳しいものであると
実感する瞬間でもあります。
同じ方法で支援を進めることも必要かもしれませんが、本人の主体性を尊重しつつ、別の視点からも方法を検討することも必要かもしれません。
たすくスタッフをはじめ、関わりのある支援機関の方々にも意見をいただき、何かしらの打開策を見つけることができれば、また違う方法も見つかるかもしれません。
ホントに独り言みたいな記事となりました(^_^メ)
以上すたっふぅ4号でした。