障がいのある方の職場実習を受け入れて頂ける企業様の開拓。
本来業務(相談支援)の合間を縫いながら、
すたっふ~4号中心に動いてるのですが…
いまだ結果は出ず。
絶対的に開拓に充てる時間・労力不足に原因はあるのでしょうが、
戦略ミス なのか
景気悪化の影響 なのか
はたまた 営業スキル不足 なのか…
皆さま、温かい励ましと、アイデア・アドバイスをお願いします。
5/26に すったっふ~4号が報告していた企業様へ、2回目の提案に行ってきました。
少しでもリアルに想像もらえるように…
別企業様での就業場面や業務内容の写真を載せた企画書(案)を持参してのトライでした。
(すたっふ~4号、書類作成お疲れ様でした)
前回に比べると、より突っ込んだ実習業務内容や取り組む目的等、
より具体的にディスカッションする事ができ(あくまでも自己評価ですが)
企業ご担当者様もイメージしていただけた印象でした。
・まずは、スタッフが実際の業務を体験する機会をもらい、職務分析・課題分析等を行う
・分析を基に実習企画
・希望対象者が出てきた段階で、障がい特性や配慮事項、実習の目的等をお伝え
・出来れば見学や面接の機会も
・3日~1週間程度の職場体験(基本的に採用を目的としない)
・実習初日はスタッフも同行(必要に応じて支援) などなど
第1四半期もいつの間にか通り過ぎ、
職場実習・職業準備支援事業の実施件数は 6件。
年間目標値まで、あと24件。
本日、作戦を練り直し、次のアクションのアポを取得しました。
自分一人なら、モチベーション低下や、もしかしたら諦めてしまっているかも知れません。
4号の前向きな姿勢に感謝感謝です。
失敗は成功の元! ピンチはチャンス!
前向きに取り組んでいくぞ!!!
このブログを目にして、興味を持って頂いた企業ご担当様。
コメント下さい。飛んでまいります!!
TASKマン。