前回に少し触れたけど、今回はぼくの彼女のお話。
こんなコトを公衆のネット上に書くのはどうなんかなって思ったけど、ブログってそうゆうもんかな?とも思うし今書いているわけで…
とまぁ前置きはこのへんで
そう、始まりは2004年の春、大学一回生の頃から。
まだまだやんちゃ(やったらしい)な少年時代。
そんな少年は一人の女の子と出会い、猛烈なアタックで告白されて勢いに圧され彼女と付き合った。
でも、当時のぼく(俺)は自分のやりたいことで精一杯。恋愛と両立出来るほど器用でもなかった。
彼女のコトを疎かにしたくなかったから、一方的に別れを告げた。結果ものすっごく悲しませたそうで…f^_^;)
時は過ぎ、ぼくもまぁそこそこまともな大人(?)になった頃、数えること8年後。
ひょんなことから、その子にまた再会することになった。
まだぼくの事を、かなりひどい振られ方をされたハズの相手の事を、少しばかりでも気にしていてくれてたみたいで結構嬉しかった。
最初はその程度やったと思う。
でもその嬉しさは直ぐにナゼか膨れ上がって、ぼくは会いたいと思った。
彼女が会いたいと思ってくれてまた嬉しかった。
会えてもっと嬉しかった。
会ってくれたことにもっともっと嬉しかった。
そして会っている間の嬉しそうにしてる彼女が、ぼくにとっては一番嬉しかった。
惚気てるけど本気でそう思ったんやし仕方ないでしょうが?
こんな良い子をぼくは…とも思ったけどこれも運命なのか、よぉくよぉく考えても今のこのタイミングがベストな気がしてならない。
本当に今会えて良かったな、とつくづく思う。神様がいるなら、感謝しておこうとも思ったね。
あー…だんだん書くのがめんどくさくなってきた!
そして、僕たちは婚約しました☆
一生をかけて彼女と幸せになります。
このブログを読んでいる人がいれば、ここに誓います。
神様がいるなら、あなたにも誓います。
誰よりも、今そこでこれを読んでいる貴女に誓います。
一生をかけて貴女を幸せにします!!
以上!!文句あるか!?