(゚∀゚)『よぉーす』

魁宮 「どうもです。」

(゚∀゚)『魁宮君よ、まずドンマイ』

魁宮 「そう言うな馬鹿野郎」

(゚∀゚)『何だよ、テストだるかったんだろどうせ。』

魁宮 「まぁな。それはさておき…」

(゚∀゚)『…分かった。お前が言いたいことは…』

魁宮 「東京都知事選。」

(゚∀゚)『やっぱりな。』

魁宮 「今回の都知事選は国政的に言うと、統一地方選挙で地方選挙の前半戦は野党が圧倒的に優勢。そんなことよりは都知事選自体には意味が少しあるんだかな。」

(゚∀゚)『でもなぁ~石原は無いとおもうぜ。元々出ないとか言ってたくせにイキなり出てきて当選って…なぁ』

魁宮 「別に石原都知事が出てきたのはしょうがないとしても、問題は前々から出てきてて記憶に残ってるであろう」

(゚∀゚)魁宮『「青少年健全育成条令改正案」』

魁宮 「が、もう自主規制になっているということ。法案自体は元々可決されていたんだけど、石原都知事が当選したが故拍車が掛かってしまうってこと。」

(゚∀゚)『お前には直接被害はないだろ。千葉県民なんだから』

魁宮 「確かにそうなんだがな。」

(゚∀゚)『事実言っちまうとこの記事はやるだけやってなんとも言わず終わるオチ無しっていうな。実に魁宮らしいがな。』

魁宮 「これからの東京とアニメ・マンガ・その他諸々がどうなるかが7月の施行された時わかる。しかし、その時にはもうどうしようもなくなってるかもしれない。」

(゚∀゚)『その時はその時だろうな。』

魁宮 「このままだと永遠に結論がでなさそうだからここで、」

(゚∀゚)魁宮『「さいなら!」』