25/26シーズン
マルタ2部での挑戦が始まる
もちろん優勝を目指す。
シーズン序盤から負けなしできていた。
ところが…
はい?目を疑った。
代表選出それは凄いこと…だが、21選手選出ってどういうことだよこれ
なお、この間リーグの試合はないもよう。
たすかった…。
冬の移籍期間まで全勝。
ウィンドウが開くのを待っていたかのように
右SB18歳 潜在能力83 現在能力83にオファーが。
許可する。
でも、とられてばかりじゃ全然楽しくない!
なのでこちらも市場でいい選手がいないか探す!幸いにしてこのクラブにはお金はたっぷりあるんだ
もう弱小クラブとは呼ばせない!(移籍予算85億円!)
さがしたところ、
フィンランドの18歳 LMF 潜在能力120 現在能力57
ブルガリアの18歳 GK 潜在能力118 現在能力46
ブルガリアの18歳 右SB 潜在能力115 現在能力53
このあたりの選手が現有戦力との兼ね合いで考えると面白いと感じた。
フィンランド人LMFに5500万円でオファー
ブルガリア人GKには700万円でオファー
ブルガリア人右SBには350万円でオファー
人件費どれくらい要求されるかなーわくわく。
フィンランド人LMFとは10万円/週の5年契約。出場機会は将来有望 来シーズン非常に有望で合意
ブルガリア人GKとも同じく10万円/週の5年契約。出場機会は将来有望 来シーズン非常に有望で合意
ブルガリア人右SBにも同じ条件で合意できた。
これは非常に大きい!というか人件費予算が9200万円/週あるから全然余裕がある。
もっと上の選手とりたいんだけど移籍市場に全然出回らないんだよな。
とはいえ、今まで潜在能力100程度の選手にしか振り向いてもらえなかったのに今では120が比較的簡単に取れる。
これまでやってきた感覚だと、現在能力が強い選手を揃えていれば潜在能力の高い選手も振り向いてくれる感じだ。
なのでなるべく潜在能力の高い選手を獲得してクラブで育てて潜在能力開花してもらいつつ
さらに潜在能力の高い選手を獲得して、という正のサイクルを回していくことが、強くなる道筋なんだと思う。
ためしに、検証してみよう。
一旦セーブして
名声を変えず、全員の潜在能力と現在能力をステータス200にしてどれだけ強い選手が移籍リストに上がってくるかをためしてみよう
最初の状態がこれ。ソートなし、アシスタントマネージャーの興味ありチェック済みで全選手検索。
一番上位にくるのが18歳 潜在能力145現在能力107 世界評価2258の選手。
つぎに全員の潜在能力を200にして1日たった場合がこれ…変わらない
ところがセーブした地点に戻して、「全員」(ユース含)の現在能力も200にして1日経過すると…
明白。
1番上位にくるのは18歳 潜在能力192現在能力119 世界評価3268の選手。
なるほどね、確信した。
さらにこの状態で知名度を最大値10000に変更したところ
1番上位に27歳 潜在能力197現在能力196 世界評価9722の エムバペが出現した。
上記結果から以下を推察する。
・獲得できる選手の潜在能力の上限は現有戦力の現在能力が関係している。
・クラブの名声は獲得できる選手の現在能力に関係している
ふー。楽しい結果がでたところで今回はここまで。
次回からは検証前にセーブをもどして、25/26シーズン冬の移籍期間の続きといこうか!






