25/26シーズン 冬の移籍の途中から
ブルガリア人GK 潜在能力118 現在能力46を獲得
ブルガリア人右SB 潜在能力115 現在能力53を獲得
さらにフィンランド人LMF 潜在能力120 現在能力57を獲得
やったぜ。
さて、読者の皆様がたはここまで極めて順調にきており、世界一も「チートつかってんだから余裕じゃないか」とお考えになられていることだろうと思う。
ただ、言わせてほしいのだ。この間の検証も踏まえたうえで言う。
「チートなのは、実在するメガクラブのほうだ」と。
あらためて供覧したい。我がGharb R.の全選手の能力と
仮想敵クラブ、PSG(パリサンジェルマン)の全選手の能力だ
我がGharb R.最強の選手ですら潜在能力174。その次が142。
そんな選手がPSGにはずらーっとそろっている。
この間の検証結果。あれに基づけば、強いチームには強い選手がそろう。
これほどの差は…埋められるのだろうか。
お金で埋められるレベルじゃない。
Gharb R.は確かに強くなった。金銭的にはPSG(総合収支58億円)に対しGharb R. (165億)ある。
しかし、強い選手が来ないのでは話にならない。
世界一のクラブに果たしてGharb R.はなれるのだろうか。







