さて、24/25シーズン開幕
と同時に、またCBを補強しておく
移籍市場でいいと思ったのは
またブルガリア人CB
この子は16歳で潜在能力97現在能力22とまあまあ。
移籍金175万円、給与月給1500円のユース契約で獲得。おいしい。
そういえば、前書き忘れたんだけど
昨年獲得したキプロス人STの成長が著しくて驚いている。
潜在能力87で現在能力20だったのが、今では現在能力44に。
1年でこんなに伸びるとなると、青田買いはやめられませんな
とかいってたら怪我人が
17歳にして潜在能力174 現在能力94の化け物CB(ユース出身)が最短4週間の怪我。
なんとか、CBをやりくり。
怪我ってほかの出場機会を増やせるのは強みだよね。となんとかポジるしかない。
そしてなんと15選手が代表に招集。こ、これは。焼野原じゃねえか。
そして順調にマルタ3部では1位をキープ。国内カップ戦は三回戦で敗退してしまって、選手が監督のせいとかいっているが
そんなのしらねえ!
そうこうしていたら冬の移籍市場が開く3日前にまた怪我人が
しかも貴重なST枠の選手。
23/24年に獲得したキプロス人君じゃないですか!
この時点で現在能力は61まで行ってる。成長著しいなんてもんじゃあない。
急いで選手補強に走る。
19歳マルタ人ST 潜在能力78 現在能力26
この子なんてどうかなー。
よしよし、獲得。
しばらくアシスタントマネージャーにまかせて上位の順位だったのだが、
12月から1月のおわりまで指揮を執る。というのも、移籍期間なのでよくわからないオファーが舞い込んでくる可能性があるためだ。
この間の成績はこんな感じ。
全勝。つよい!
とくに大きなオファーがあるわけでもなく冬の移籍期間終了。
残り13節で順位表はこんな感じ
あとはまかせたアシスタントマネージャー!
そして。。
第34節
今勝ち点が82あって
全40節のうち、2位のクラブが残り全試合勝ったとして勝ち点85で上回れる。
つまり次の34節で勝てば85になるので天王山なわけだ。
みんな負傷やら出場停止やらで疲労困憊状態。
ここは、ローテーションをして回復させよう。これで勝てば儲けもん。
・・・
勝った!
これで向こうが全勝して、こちらが全敗しても得失点差勝負になる。
とおもったら、スクショ時点で3位のチームもかってたので、勝ち点差23
まー、これなら優勝でしょ(選手に「慢心の余地はない」とかいってるが、自分が慢心している図)
引き分け以上で得失点差でほぼ優勝、勝てば絶対優勝の1位3位対決。
こちらはほぼベストメンバーで挑む。
そして。。。
9-1の大差をつけて勝利し優勝。
サポーターも大喜び。
これでマルタ3部優勝。
つぎはお待ちかねのユース昇格だ。どうなっているだろうか。たのしみだ。
そして2部ともなるといよいよ相手もつよくなってくる。
こちらのスター選手の現能力だけでは足りないかもしれない。
さて、どうなるのかGharb R.













