GGの動画情報がほしくて覗いたサイトで

気になるものを見つけたのでやってみた。

たりないもの占い


~結果~

お前に足りないものは・・・

神経(1人)

ご主人様(1人)

魚(2人)

鼻の穴(2人)

膝下(5人)

こだわり(11人)

証拠(13人)

そして何よりも

   ”奇抜さ(65人)”

          が足りない!!


・・・いや、そりゃお前、わかってたけどさ

そんなはっきり言わなくてもいいんじゃん。

二枚目半の兄貴にあのテンションで言われるなら

ともかくサイトのシンプルなつくりがさらに

俺のプラスチックハートに切り込んでくる。


まぁこの欠点を補うには狙って行動しないと

駄目なんだけど大概”奇抜さ”狙うと滑るんだよな。

もう俺にどうしろと・・・。

もし落ち込みたい人はこの占いを試してみるといいさ。


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今回はある限られた人だけが喜べるネタかも。

「翠星石のCLANNAD風味(http://www.youtube.com/watch?v=VciXa47x9Ng )」

をおととどけします。まぁニコニコをよくみてる人には

そんなに新鮮じゃないかも知れませんが、一応ね。

とにかく翠星石が当社比120%増しに可愛く、

そしてエロくみえる。うん、俺もおまじないを今すぐ試してみよう。

動画の内容でニコニコなんかだと結構頭身のことを

気にしてる人が多いみたいだけど個人的な感想としては

正直原作もこのくらいの大きさの方がよかった。

ただ普通の身長じゃダッチワイフと変わらないと思わなくはないが

別に熟れた桃色妄想が好きな人の手にかかれば

サイズ関係なく同人とかでニャンニャンしてるわけだし

気にする必要ないな。抱っこする魅力も捨て額はあるけど

どうにも余る両の腕を満足させてあげたいので

やはり大きくて6、小さくて4頭身はほしい。


ここまで書いといて結局のところ球体関節をみると

何故か下腹部に集まった血液が離散していく自分には

湿っぽい方向の魅力があるかどうかはどうでもいいんだけどね。

それでも薔薇乙女達に対して感じるこのときめきは

何なんだろうか。ここから萌えとエロの微妙な違いを

考えていくのも面白そうだけど長くなりそうなので今日はここまで。

 結論は誰でもいいからウチに薔薇乙女来ないかなってことで


遅くなったがヤンジャンでローゼン復活(決定なのか?)おめでとう。


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ARIA The ORIGINATION 第十一話「その 変わりゆく日々に・・・」



初っ端の背景画が美し過ぎてビビッた。いや前から気合が入ってたし見せ方も凝ってるから素晴らしいのはわかってたつもりだったけど今回のは秀逸。んで、本編。藍華は本当にたくましいな、自信の籠められた晃さんを見上げる瞳で正直うやましくなるようないい事を言ってくれるから。自分自身もそんな気持ちになってみたいものだ・・・まずは打ち込むものを、自信を持って・胸張って打ち込めるものを探さねば。にしても晃さんはイメージ通りの気はするけどあまり命名のセンスなかったな。それともいきなりローゼンクイーンと言うのが恥ずかしかったのか。


「オレンジプリンセス!」と呼ばれるのに慣れてない様も可愛くてよかったが、それよりもその前に廊下でちょろっと出てきたゆの・・・ではなく杏ちゃんが気になって仕様がない。このシーンの後ってかアリスが昇格した時にはきっとまた落ち込んでたりしてたんだろうな、また本編にも出てこないかな、灯里と藍華とアリスの三人はもう何も心配ないだろうから杏の頑張り物語が観たい。ところで俺も感謝の気持ちと飴玉をプレゼントすればアリス嬢にハグしてもいいんですかね・・・いや、ま、駄目な上に不可能なことは理解してるんですけど、ついね。


アリスの特に用件もないから電話したいけどできないってのに少しシンクロを感じた。俺の場合は彼女ほど深刻な状況じゃないけど、なかなかね、ちかも女の子同士ならまだしも男同士だと自分で考えてみても気持ち悪いものがあるから尚更電話はしにくいことがある。携帯で話すと金がかかるし、でもメールよりも電話の方が好きなのは確か。アニメの話に戻るけどこの後の展開は予想通りというかお約束というのか。駄菓子菓子、それで納得・満足できてしまうのがARIAクオリティー。なんと表現するべきか、ニヤニヤではない強いて言えばオレンジ色(?)な笑みが観る側に絶えないラストくれるそんなアニメ。最終回でもないのに何故こんなまとめをしているかはきっと誰にもわからない。




   アリスの考えてることが口から出てたとこで「エルガーラかよ!」と突っ込んだ人はいな・・い・かな・・・。


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ARIA The ORIGINATION



アリスが一人、いきなりのプリマ昇格でどうなるものか・・・って心配は今までずっと観て続けていれば別に心配する必要なんてないのはわかってたさ、わかっていたとも。しかしアリスがまだ仕事に慣れてないうちに案内してもらった客はカチンコチンながらも上手くいかないことに隠しきれないテレを、紅潮する頬を見ることができるんだから幸せな者だ。そういえば三大妖精もそうだけどウンディーネさん達は揃い揃って美人ぞろいだから初めてネオヴェネチア訪問なら特に美しい町並みをみるか負けないくらい魅力的案内役をみるかで客も落ち着いてられないな。


まったく、藍華はまったく。アリスを励ますついでにさりげなくアルを呼んでおくなんて抜け目ない。もう今回の話は灯里とはまた別ベクトルで恥ずかしくてたまらないな。井戸に落ちてからの二人の掛け合いはもうニヤニヤが止まらなくて困ったね。まぁアルのウンチクもきっと間がもたないからなんだろうね、きっと。あと右のキャプチャーの画にいくまでの演出(?)がまたよかった、段々アップになりつつ・一瞬引いて・間をあけて・気付くてな具合。ただやっぱりアルは確信犯なのかね。はぐらかしてただけなのか、単なる余裕なのか。


もうね藍華とアルに関してはもう何も言うことがないというか、アルはその位置を俺に譲れとかみっともないくらいの愚痴・文句が尽きないというか。とにかくアリア社長までもヒメ社長と順調な様子でいつにも増して濃いピンク色な雰囲気はARIAではめずらしいくらいの進展を含んでいるので面白い。で、進展に関しては第三期(OVA入れたら第四期)を通して言えること。なんだかんだいって長いシリーズだからいい加減進んでくれなきゃってこともあるけどこうもトントンと行くと終わりに近づいてる感じがして寂しいな。






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第十話「その お月見の夜のときめきは・・・」

恐ろしく久しぶりの更新だからといって別段、特別なことがあったわけでなく

サボるのにも飽きたのでまた更新始めます。誰も待ってはいなかったでしょうが

復活です。さぁ今日も今日とて観たアニメの感想をグダグダやりますか。


今更ってのはきっとこのブログではもう普通のことなんでそこら辺は気にしない方向で。

ではでは、今回「おねがいティーチャー」を全話観たので全体通して感想をば。

その前にこれからきっと酷い失礼なことを書いてしまいそうなので誤解を防ぐために

先に書いときますが、基本的に俺はこの作品は好きですよ。

背景キレイだし、ポッキーの使い方感心したし、キャラ皆が魅力的だから。


さて言い訳っぽい感想はこのくらいにして言いたいこと言ってきますが

正直これはエロ漫画かエロアニメでもしてしまった方がしっくりくる感じがした。

イマイチやることはちゃんとやってますってわかるけど、なんか無理して省いてる

気がして生殺しだ。それにキャラ同士が惹かれ合うのも1クールじゃ辛いのかも

しれないけど、きっかけの部分がよく見えてこなくハッピーエンドなのは理解できるのに

不完全燃焼気味。これって原作があるわけでもないし、各々のキャラの設定が

見えてきそうで実はよく見えない。主人公なんて停滞ていう大きい設定意外は

あとは普通のナヨナヨ少年なのに自殺しちゃったお姉さんとの関係って明らかに

複雑なものがありそうだったりするし。大人の事情とかは知らんけどできれば

2クールやって丁寧にキャラをみせてほしかった。だからH本番シーンぐらいあれば

そういう諸々のあいまいな部分も誤魔化せそう気が・・・しないかな~。

今のままじゃ主人公達が脚本に踊らされてるだけ、なんてね。


いや、本当に「お前は何様のつもりだ」って感想になりましたね。もう「理解力が

足りなすぎ」とか「分かった口きくな」とか言われたら返す言葉がないです。

やっぱ、ほら、好きだからこそ文句も言いたくなると思ってさ、これでカチンときた人は

好きなだけ反論を・調子乗っちゃってカワイソウって哀れんだ人は俺自身が猛省できるような

的確な突っ込みをお待ちしています。


やっぱり長くなったな、これでも見直すと言い足りないことあったりするんだけど

もう十分だろうな。では、もしこんな語彙力も配慮もユーモアも足りないブログを

読んでくださる方がいましたら感謝。また気が向いたら覗いてみてください。


久しぶりの更新、そしてその内容は・・・

観よう、見ようと思って六年が知らぬ間に

過ぎてた「千年女優」を半額クーポンでやっと

念願を果たせたのでその感想をしたためておこうかと。


正直なんでか実際みてみるまでこの作品を

SFものだと思い込んでいたのですが、

蓋を開けてみたらなんとやら・・・

いやいや、ごちそうさまでした。

これっていわゆる純愛なのかね。

最後のセリフだけだと「恋する私に恋したい」

思春期からの桃色一大スペクタクル、

もう引き返すなんてできないじゃない(?)、

てなもんかとも受け取れるけど

純粋な愛ならばこの時期が一番これに

近いのでは?相手を見ている恋愛なんて!

などと恋もしたこともない童貞が

語るのも股が痒くなるな。


まぁそんな似合わないことを煮詰めるのはこのくらいにして。

女優の思い人を必死に追いかける

ドキュメンタリーを撮るという体で

場面をコロコロと変えていくのですが、

その転換のさせ方が淀みなくテンポを

崩さず、前のシーンから引き継がれていくのが

魅入るし飽きない。これで置いていかれないのは

なんでか一緒にタイムトラベル(?)しちゃってる二人のおかげ。

一人は初見の自分と同じように最初に慌てて状況を確認、

そして段々もういいよ、と慣れていく。

もう一人は始めからノリノリで不思議なことに

自分の感覚が最初は慌ててる方なのに話が進むにつれて

もう一人の暑苦しいくらい反応を見せている方に

変わっている。


で、やっぱり千代子かわいいよ。特に折笠ボイスのは最高に。

特に絵描きの鍵の正体に気付いたのに

また会いにくる理由のためか答えを明日に延ばす

ところなんてキュンキュンだよ。

それから妖怪の婆ちゃんが自分であることに

気付いたシーンは身体の芯が震えたね。

最初と最後のロケットシーンは同じところで

ここまで重みの違いを出せるのに感動した。


久しぶりなのに随分とタラタラ飽きずに

書いてしまった。とにかく今監督は人の

自分本位てのを良くも悪くもエンターテイメントとして

美しくみせてくれる天才ですよってのは

まだまだ人生未熟なオタの浅い見解なので

批判のある方は私がボコボコに凹むくらいのを

希望しますよ。


まだ観てない人は是非見てみること

これからは少しづつ調子戻して自分の見たもの、

聞いたものの感想を書いていきたいな。


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本当に唐突に、かつ随分と久しぶりな更新ですよ。

気付くともう最後の更新から三ヶ月くらい経ってるって・・・驚きだね。

ちかもやっとしたかと思えばアニメのレヴューではない。


それはもういいのですが、今日秋葉原に行ったんですよ。

ちなみに秋葉原にはほぼ毎日行ってるんだけどさ、

今日は待ちに待った生天目さんのDVDを買いに行ったついでに

手持ち無沙汰になってちょっとメロンまで漫画の新刊を覗きに行ったら

今までの経験では有り得ないことが・・・なんだか、臭うんだよ、吐きたいくらいに。

いや今日のメロンはきつかったね、昼飯前だったのにその臭いで食欲失せたね。


・・・なぜ?特に臭いには鈍感なはずなのに。

これは知らぬ間に俺の鼻が機能を回復したのかと

ゲマズとKにも行ったがあのよく聞く桃の香りはしなかった。

はて、これいかに。疑問に思いつつKで漫画買って塾の自習室へ。


ま、あれだ。夏のメロンには気をつけろとそゆことで。

あとゲーマーズの入り口で芝工生を見つけたよ、世の中狭いね。


さぁこれからDVDでたっぷりと生天目さんを堪能しようかな。


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すごい久しぶりの更新で自分でも驚いた

本当に日々の流れを早く感じる・・・とそれはいいんだけど

今回は一ヶ月前に紹介した30秒ドローイングを

気付いたらずっとやり続けたので結果報告というか

別にこれで終わりにするつもりはないので経過報告を一つ




え~と・・・左が一ヵ月後のもの、右が(汚いですが)初日のものです。

未だに手先足先まで描けないし中には全体描ききれてないものまで

あったりと正直こうまで成長がないのも、やり方が悪いのかな。

いろいろやること増やしてとりあえずここでまた一ヶ月と宣言しておこう。




魔法少女リリカルなのは 第一話「空への翼」



待ちまったなのは第三期、まずはOPからっと言っても相変わらずカッコいいのは確かなんだが特に突っ込みドコがないのもいつも通りなので本編へ。冒頭の出来事についてはどうやら予告で聞く限りなのはとスバルの出会いだけで済むものではなさそうなのでこれは後の展開しだいということで今回はほっておこう。ところであれだけ弱い自分なんてナレーションが入ってたのでスバル・事故後の成長を楽しみにしてたら随分たくましくなっててびっくり、主要三人の成長ぶりやスバル達の身体つきを視るに前回二作にはないボリューム感を活かしたサービスシーンが・・・と期待してしまうのはちと早とちりし過ぎかね。



新タッグのスバルとティアナについてはいいバランスでどちらが熱くなっても上手くフォローしあっていけそうな、今作の中でなのは・フェイトに次ぐ名コンビになりそうな予感がするね。ところでOPにいた残りの新キャラ二人は後々追加されるのか、こちらもどんな顔をみせてくれるのか楽しみだな。そういえばティアナの髪型がツインということは、なのはの普段はポニーなのに変身するとわざわざツインに変わるのはこやつとのダブり回避のためか。でも何故に変身後の髪型は元に戻すのか、別に変えたんならそのままでもいいんじゃないのか。本当にどうでもいいことだけど意外と髪型ってキャラの印象度合いを結構締めてる気がするんだよ・・・いや、まぁつまり俺は下ろしてくれた方が良かったな~とそれ・・・だけ、だよ。


銃硬いな~、一瞬これで後に故障が起きてピンチにというフラグかと勘ぐったがどうやら考えすぎだったようで。その硬いのを囮にして背後から突撃、ただ格好良く技名(いや術名なのか)を叫んだのはよかったけど今回だけでもいいからもう少し威力の方を派手にしてほしかった。せっかくあれだけやったんだから目に見える数なんてケチなマネしないで一部丸々吹き飛ばしてもっとここまで書いといてこの後の展開を考えたらしゃ~ないか。というわけで(?)ティアナうっかり、何事もそうそう上手くいかないのは仕方ないだってそうでないと盛り上がらないじゃない。そんなティアナにスバルはたくましくなったかと思ってたら根本はあまり変わってないようで。良かった、イイ娘に育ったんだな。



よくありそうだと言われれば否定はできないけどこれはあれだ、燃えもえってやつですよ。突っ込んでくるまでの過程もそうだが、一度撃ちつけてからさらに全力パンチだと。ここまでのアクションも文句なしなのに演出も加わってすごいことに。この調子が毎回続いてほしいもんだな。なんとなく気にはなってたんだけど今まで当たり前に皆さんが空飛べてたんでこの世界では空飛ぶなんて朝飯前なのかと思ってたのは間違いだったらしい、まだその貴重さにはまだ単にこの二人が苦手なのか使い手自体が少数なのか分かりかねるがこんな些細な発見があるとは思わなんだ。


なんだかんだ成長したと言ってもよく泣いてる結果になってるスバル、でも最後のは泣いてもいいよ。もう少しで俺ももらい泣きしそうだったし。第一話として特に欠点という欠点はなかったよくできた話にしあがってたのではと。まぁ人柄が把握できたのは主に新しい人達なのでなのは達の三年経ったなかでの人としての成長がみれるのはこれからなのかな。やさしい部分については変わってないのは分かるけども変わったのが身長と声色だけではないだろう。色々と楽しみが見えてきたし、期待に十分応えてくれたので嬉しい限りです。




アニメ
魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ01
Megami MAGAZINE (メガミマガジン) 2007年 05月号 [雑誌]









そういえばひだまりの感想をほとんどやらずじまいになってしまったが、

それとここでザッとしてしまった感想も合わせて書いてほしいアニメがあったら

コメントしていただけると助かります。できるだけそれを優先して更新していきますんで

それでは後半戦、スタート。


絵が上手いもんだからガンガン特有というかこのエロネタの寸止め感がたまらなくもどかしい。こうもって見せていっていいんじゃない?一騎当千みたいにさ、そういうサービスはこれからに多いに期待を持つとして千葉さんが普通(?)に萌えキャラをやってるのを観たのは久しぶりな気がする。単に知らないだけかもしれないが、ドクロちゃん以来な気が。そういえばあれが出たのはいつだったか・・・。別に本編でこれからどうでもよくなりそうだが、一話ではなにやら主人公が熱く男っ子っぷりを発揮していた。この最中に繰り返された言葉とOPの歌詞が近いのにはこのセリフが作品の核だからなのか、一応気にしておこう。



いろんなところでGFをガンダムファイトと解釈されてるこの作品、実は俺もその一人。開戦直後の各国の様子の中には明らかに死に別れしそうなカップルも見受けなれたがはてさて。むしろ問題にしたいのはキャラのデザインてか目、確かに恥ずかしがってモジモジする様子は可愛らしくもあるが。しかしあの目はちょっとギョロリとし過ぎてて怖い。ロボが出てきてからはそこら辺は放置したけど、この戦闘もまた微妙なんだ。特に追い詰められてから逆転までの相手のトロさはなんなんだろうね、いやご都合なのは分かるけど重そうな話のわりにあれで結構緊迫感は消えたかな。



観てから気付いたがこれって明らかに女子向けなのね、まぁ生天目さんいるからもう少し見てみるが。いやでも別につまらないとは言ってないからただちょっと雰囲気がさ・・・違う気しないか。あともう少し三国志に詳しかったら色んな部分・部分に突っ込みいれられて楽しかったのかもしれない。ただ派手すぎるのは言わねばなるまい、もう印象はビジュアル系三国無双な感じ。確かに漢気溢れるキャラもいたが、彼らが物語りに深く関わることは私見ながらないような気がする。




これについては本当に感想ですらないし、むしろまともに観てもいなんだが何故ここに載せたかと言えばもう単純にOPがアリプロだから。これは偶然としか言いようがないかった、とりあえず新番だから録ってみたら明らかに五時頃のアニメには多少濃い曲が。もう聞いた時は唖然とした。そしてこの番組に対しての姿勢が180度反転したのも束の間、本編が始まるとそこにはラブだの愛だのが溢れかえってて十分しない内にリタイヤしてしまった。対象年齢も性別すら違うだから別に恥ずべきことではないけれど時間があったら再チャレンジしてみようかな。



コードギアスの後釜ということで期待も大きかったんですが、う~んどうにも一話で判断しかねるのが多い。これもいきなり二部構成でちかも内容もタイトル通りな感じなので好きな雰囲気ではあるが評価は付け難い。とりあえず能力を使う度に毎度対価を払わねばならんようで最初の人の対価はいったいなんだったんでしょうか、単純に指折るだけだったんだろうか。想像してたよりもアクションが控えめなのは全編だからか、もっとガンガン戦っていくものかと思っていたが込み入った設定もありそうだし様子を見ていく方向で。



コゲどんぼ
かみちゃまかりん 1 (1)
藤代 健
ながされて藍蘭島 1 (1)