桜蘭高校ホスト部 第十一話「おにちゃまは王子様」

こいつは見るからにロリロリなキャラが出てきちゃったけどそこは桜蘭油断はできない。案の定甘い見かけとは全力逆疾走の「逆ハーレム」やら「酒池肉林」なんてセリフが出た時は爆笑させられたよ。切り身・・・霧美が猫沢先輩の妹だったのも驚きだが顔が意外かっこよかったのにはおどろいた。てかナイスだよ、メイドさん。勢いだけで何でもいい感じのフレーズ持ってちゃうのもいいけど猫耳を模ってるんであろう髪型が。


よかった、つい名前を呼んで登場できる回があるなんて。望まれてモーター回転なんて初めてじゃないか。そしていつも以上にキレを見せてくる蓮華嬢、その鬼コーチっぷりが最高です。紙芝居まで出してのご高説もそうだが猫沢先輩のビビリようで何を始めんだと思ったら懐中電灯当てるだけとは。でもあんだけ嫌がってたらこりゃもう・・・。いやホントいいキャラしてるよ。



お馬鹿大使環の神秘の力には感服。なんすかその絶対普通じゃありえない上目遣いは。そりゃ気色悪い言われたってやめるわけにはいけないだろう、もっとその心の目で色づくハルヒの顔を見せておくれよ。て、そういえばなぜ霧美はハルヒを初めて見てがりべんなどと言ったんだろうか。もはやどこにも勉強しかやってませんって匂いは残ってないはずなのに。てかカオル達のことをきんしんそうかんって言ったのはかなりツボだった、まぁきっと意味は分かってないんだろけど。


「自分イビルビーム」にはかなり笑ったが、さすがは締めるとこは締めてきた。窓ガラスから飛び出てきたの環じゃないの?なんてことはこの際いいとしてとりあえず抱き上げるとこまではよかったがその後があちゃ~な感じ。でもラストの笑顔の交換を見た時にはやっぱいい話だったと感心。人形もなかなかいい表情してたし。



涼宮ハルヒの憂鬱 第十一話「射手座の日」

先日予約間違えてひぐらしがヒマワリに化けた時には本気で萎えたんでちゃんと新聞見ながら予約をしたんだが、それでもやっぱり不安は残るもんで始まるまではドキドキでしたよ。始まってみればいきなり何が起きてるのかは理解できなかったが紛れもなくハルヒだったんで一安心。この銀河英雄伝っぽいのは後で分かるとしてすんなりキョンの言うことを聞き入れてるハルヒにまた憂鬱から時間の経過を感じてしまった。


ミクルの真剣にお茶を入れているのを見るとあぁ慣れちゃったんですねとしみじみ感じてみたり。で コンピ研の部長ってこんなにおもしろいやつだったのか。自作ゲームで勝負を申し込むなんて意外と行動派だったんだな。部長の散りっぷりはこの際置いといて、ハルヒのドロップキックはスカートが大変なことになって部長意外はすばらしいものが拝めたのだろうと妄想しそれを映像化しなかったのには残念。どうせハルヒはそんなことは気にはしないんだろうし。


ノーパソを四つも贈呈とはなかなか太っ腹だな。とかどうでもいいこと思ってたら・・・何!勝ったら長門(かミクル)をもらえるだと!やばい、こうなったら俺も自作ゲーム作るしかねぇ。てか部長なぜそんな好条件出せれて悩んでいるんだ、そこは即決で長門もらっとけよ。昔のことは忘れようと言い出した部長には笑ったが、パソコン取られたのは嫌な記憶だろうけどミクルの胸の感触は決して嫌なものではなかったどろうとアホな反論してみたり。


一体何がしたいんだ、ハルヒ。いやこの行動を見せてくれるとこを見ると二人の仲が近くなってんのは感じんだけどきっと順序通りに見てみたらもってわかりやすいんだろうな~。案外コンピ研のゲームは面白そうな気がするけどこれにもやっぱ元ネタがあるんだろうな、わかんないけど。



せっかく褒めてきたのになんてインチキチキンハートなやつなんだ、部長よ。てかミクルの不安そうな表情に同意してしまうくらい怖い音を出していたんでちょっとの衝撃で指があらぬ方向に曲がってしまうのではとグロイ想像が頭を過ぎったさ。まぁそんなことはあるはすがないんだが。今回大活躍だった長戸の最後のシャドウブラインドタッチもかわいかったしマウスをぐるぐるやってる時のもまた・・・うん、たっぷり長門分を摂取できていい話だった。



予告のマクロス7ネタには完全に不意をつかれて爆笑、そして素敵な衣装を着ていた鶴屋さんが楽しみだ。


涼宮ハルヒ(平野綾)/朝比奈みくる(後藤邑子)
涼宮ハルヒの詰合 ~TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル~

Ⅱが出るので今更ながらやってみたり。

まずアニメ版の方しか知らなかった自分には、

ゲーム内の雰囲気の真面目さにたまらくなく

違和感を感じていつ爆発するのかと前半までは

変な期待をしてました。みんなキャラがアニメ版と
まったく違うんで言動ひとつとっても見ても
その違和感がおもしろかった。後半はもう普通に

盛り上がりましたよ。敵の方もヘルハンズ隊は

残念な感じだったけどシェリーとエオニアの死に方は

変化かもしれんがテンション上がったさ。


間に入ってくる戦闘パートは前半突撃艦とかが

出てくるまでは見てるだけだが、後半はなかなかに

忙しくて退屈せずに楽しめた。そういえばマブラブも

文章だけじゃなくてこうゆうのあったらもっと楽しかったのに。


シナリオ的にはミルフィーの締めが一番綺麗な感じがしたかな。

キャラ的には一番は最初ヴァニラだったんだよ、最初は。

最後まで行っても恋愛感情が生まれてこなかったみたいだけど

あと二つもあるんでそこら辺は徐々に変わっていくのを

楽しむ方向で。だが他のキャラも悪くないんだけどな~と

油断してたら最後にシヴァと仲良くしないともうひとつの

エンディングが見れないらしいのでそうしたらなんと

シヴァがやばい、かわいすぎる。女なのはなんとなく

そんな気はしてたけどあっさり告白された時には
もはや攻略してるキャラのこと置いといて乗り移りたいくらいでしたよ。
もうね、必死でシヴァシナリオも隠されてるのではと探したが、

残念ないみたい。残りふたつにあったりしないかなと

むちゃなこと期待してますわ。

さぁ、あとふたつがんばって終わわせねば。


ブロッコリー
ギャラクシーエンジェル (Playstation2)
桜蘭高校ホスト部 第十話「藤岡家の日常」

いきなり何を驚いてるのかと思ったらそりゃ驚くだろうよ。普通の人でもそんな家に連れてかれたら驚くって。これのやりすぎぶりからどうせ誰かの夢だろってのは分かった。でもこの夢はちと嫌味が含まれてて個人的には環に悪い印象が。まぁどっかから仕入れた偏った知識を素直に信じているだけなんどろうけどさ。


か・・・かわいいじゃないか、普段おしゃれに気のないフリしてしっかりアクセサリーまで着けて。ちかもこれが朝一のスーパーまで買い物だってんだから。普通だ、まったくもって普通のヒロインに見えるよ。昔の長い髪でこれもいいだろうけど短いのもまたいい感じだ。



怒っていても高級洋菓子につられてしまうのもまたいいな。あと勝手に臨戦態勢に入ってる馬鹿三人の悶絶ぶりがおもしろかったので庶民庶民といろいろ言ってたが許す。森先輩はさりげなくいいとこ持ってくな、苺あげたりとかハニー先輩にもしてんだろうな。てかなんでホスト部に入ってて借金返せんのかと思ったら先週判明したオークションとかから払われてたんだな。


バナナが出たのでついにお待ちかねの蓮華の登場かと思ったらなんともお約束な展開が。予告から気になってたんだけどやっぱこの人がはるひ父だったのか。アホなナレーションが入ってところで環状況理解してるんだろうけどそれは今言うこっちゃないよ、選択ミスだよ、アホ決定だよ。そういえばはるひ父がはるひが男の格好して学校許してんのはどうしてなんだろう、絶対反対しそうなのに。


いい娘だよ、ホントにいい娘だよ。あの姿で敬語使ってたら透(フルバの)に見えたな~とかはこの際置いておこう。欲のない子ではあるのだろうけど唯一高級な食い物に弱いのもまた・・・。はるひ父の娘大好きっぷりを見てたら前の海での服や今回のも実ははるひ父が勝手に買って来ているものではないだろうか。でもそういうこと考えるとやっぱり上の疑問が出てくるんだけどそこんとこどうなんかな。もうそろそろ原作買っちゃおうかな。

 
涼宮ハルヒの憂鬱 第十話「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅳ」

ハルヒの普通なんてって発言を聞いてたらいきなり身体を持て余すなんて言うもんだからそれはなんだつまりその退屈を身体でどうにかしちゃってんのかなどとエロい方向に妄想がいって俺まで性欲を持て余したよ。会話の中の昨日っていつのことだ?って思ってたらそういえば散々おかしなこと起こってたけどこのときはまだ何も起きてないのね。あれをこのときのハルヒが望んでた未来だとすると怖いもんだな。

ミクルの悩殺写真なら確かに人は呼べるだろう、てか俺が行く。だからってそんなことを実行しようとするなんて鬼だ、ハルヒはとんでもない鬼だ。キョンが叱ってくれてよかったよ。そしてやはりキョンは男だよ、分かっていらっしゃる。そこで写真を捨てずに保存するとはとりあえず俺もそのデータをいただかこうか。


この状況で告白をしようとしてなかなか言い出せないでいるように見える朝倉のさわやかすぎる殺害通知には俺もびっくりだよ。動きめちゃくちゃ早いし。すごく個人的な笑いどこだったんだけど動揺しまくってるキョンの「Why?なぜ?」てのが昔自分も口癖にしてたこと思い出だして爆笑。


さすが京アニクオリティー下手な格闘ものも脱帽の戦闘だぜ。いや~よく動く動く。てか長門がナイフ素手で止めてるとことか何やらたくさん刺さちゃってるとことか月姫になかたっけこんな場面。戦闘終了後のキョンの友達にも笑わされたが、キョンの眼鏡だけなら普通だったのに属性なんて言葉を出したのには笑ったよ。ライトノベルも読んでた気がするし実はオタクなのかね。

部室のドアを開けたら大人バージョンの日和・・・いやミクルが。歳とっても変わらないボケっぷりは置いといて胸のホクロの位置を教えてもらう関係ってさ、この先いったいどこまでキョンとミクルは仲が進展してるんですか。そして「特盛!」とハルヒに引きずられてる姿にも笑わされた。なんか今回はキョンに笑わされっぱなしだな。





 

http://app.blog.livedoor.jp/ld_takayuki/tb.cgi/50581434 ひぐらしのなく頃に 第九話「崇殺し編 其の一 兄」

いつもと少し違った始まり方だったんで間違ってヒマワリを録っちゃったのかと焦ったがそのすぐ後に間違いでないことを嫌なほど分からされました。でも今回は誰だか予想はできるだが、とりあえず知らんやつなので今までみたいな萎えはないがな。星形のあざが見えた時にもしやこいつの名は!なんてありえないこと考えてたり。そういえばあれってできてる場所決まってたっけ?



圭一がわざとだろってくらいの調理法を披露するのはまだいいけどさ、火があがってんのに感心して見てるのはおかしいだろ、もう少し慌てろよ。だがそのおかげで美少女二人が召喚されましたとさ、いいね~それじゃいっちょ俺もぼやのひとつでも・・・。てか梨花ではなく沙都子が作ってんのが意外だったな。頭を撫でられながら見事なツンデレっぷりを発揮してる沙都子もいいが、にぃ~なんて口癖を持ってる梨花も捨てがたい、俺にはどちらか一方なんて選べねぇ(選ぶ必要はない)。


電話の内容的には間違っていない気もするが、メンバーがメンバーだけに相手の心配をしたくなってしまうのだが。監督は初登場だよな、確か。曲者そうなやつだな。だがなかなかいい趣味をしてるじゃないか、分かり合えそうだ。詩音はこの世界ではすでに顔見知りなんだ、やっぱり魅音とは仲が悪いんだろうか。考えてみたら少年野球なのに圭一が助っ人に入ったらかなり卑怯なんじゃいか、高校生くらいじゃなかったっけ。まぁ結果的にはまったく機能しなかったんでそれを知った上で打ち上げに来させる口実だったのかな。


沙都子の兄のことを聞いた時この二人は転校ってのに何も言わなかったのに詩音はかなり過剰に反応してたのは詩音が雛見沢の住人ではないからなのに関係してんだろうな。そして今回は名探偵ではなくバーサーカーらしいレナ。魅音が内緒話を始めた時転校してきた理由話すのかと思ったらなにやら新たな設定が隠されているようで後半になれば詳しく聞けるのかな。



xxxHOLiC 第九話「ユビキリ」

ポジティブ思考のワタヌキは結構なんだが、バラが狂い咲きの真っ赤な桜蘭と比べて妄想の中なのになんて淡いバラなんだろうか。博識を披露するドウメキの話はなんか薄ら怖かったし。ちかもさこの絵で満面の笑みを見せられても目が虚ろすぎて逆に嫌なこと起きそうで嫌なんだよな。そしてゆだってる悠子さんが妙にエロかったんだがワタヌキはそういうこと考え・・・ないか、それ以上にいろいろ萎えちゃうようなの見てきてんだし。


管狐なんて懐かしいものが出てきたんで久しぶりにぬ~べ~を思い出したよ。そういえば管狐いっぱい飼ってた女の子はなんて名前だったかなって考えてたら確か中学生(だったはず)のその子の歳を今の自分の歳が追い抜いてるのに気付いてなんか時間がたったのを変な形で認識してしまって少しブルーになってしまった。なんていうか嫌だね、どんどん漫画やアニメの中の登場人物が年下になっていくのは。


色男がずいぶん陳腐なアトラクションを選ぶなと思っていたらめっちゃ怖いよ、これ。こいつで今回の依頼人がバッサリ切られるのかと思ったら管狐のナイスカバーで血を見ずに済んだ時には安心。その後の男がぞろぞろ出てきたのも面白かったが、眼鏡掛けてる男の声が声だけにそれが花井(スクランの)に見えてしまってかなり笑わされた。




桜蘭高校ホスト部 第九話「ロベリア女学院の挑戦」

最初っからお馬鹿な話を予感させる影がみっつも。これはとりあえず置いといて蓮華が普通に教室で会話してるのに驚いた。いや桜蘭の生徒だからいるのは当たり前なんだけどあの登場の仕方が印象的すぎてな。てかこのアニメはよっぽどバナナで滑らせるのが好きなんだな、なんでこんなにこだわってんだろ。ところですごい今更なんだけど蓮華ってOPにいたのな。扱いの小ささに今までなんか気付かなかった。


やっぱこの登場の仕方じゃないとって・・・インスタントコーヒーに何故そうも拒否反応を起こすのか。普通じゃん、お前らいったいどんなもん飲んでらそんな舌が出来上がるんだか。それはいいとして女子高萌えとはまた勉強不足の自分には新しく理解できない言葉が。でもこれはなんか普通にありそうだけどまた萌えを感じるのが男か女でだいぶ語る内容が違うんだろうな。まぁヅカ部の恐ろしいネイミングセンスはいいとして、三人の中なら雛菊だな。(なにがだ)


今回もっとも気に入った表情、もう誰なのかもあやふやだけどな。こんな表情なにがいいのかと言われると少し困るがだってヒロインなんだよ、冷めてるってるいうかなんというか兎に角こんな顔してくれるのそうはいないでしょ。いくらシャーペンが三万で売れたからって自分の持ち物が勝手に売られてたらそりゃ怒るわな、誰でも。ところで今回ついに意味不明のサルまで出るようになったバナナの皮だが忘却の旋律思い出せて少しおもしろかった、まぁあっち場合もっと意図不明なものが多かったけど。

涼宮ハルヒの憂鬱 第九話「サムデイ イン ザ レイン」

まったりってのもまた時間が過ぎてる(知らんうちに)のを感じるにはいいもんだったりして。部室もいろいろ変わってるようでミクルの衣装が増えてたり壁に気味の悪いやつがぶら下がってたり。それとノートパソコンが積んであったがまたコンピューター研からぶんどってきたのか。キョン達が何してんのかと思ったらドラスタ(だよな?)やってたのはおもしろかった、これやってるとこはじめて見たよ。



みくるの従順度が上がってるのもおもしろかったし、着替えを長門の絶妙なディフェンスで見れないのにやきもきしたのもよかったさここまでは。が前言撤回、なんだこれ。いくらなんでも数分間何もしないのは飽きるって普通さ。途中でキョンに変わった時はやっと終わったと思ってたらもう一度戻ったんで絶望、何があるかは知らんがこうゆうやり方にあまり好きになれないんでもういいかげんやめてくれ!って言いたくなったよ。


折角よく動きまくってた鶴屋さんもアップがなくちと残念。そのあとの何かを理解したような言動も言いたいこと言ってすぐいなくなってしまうのもまた素敵。そして体育館でのミクルの天性のドジっ子っぷりやハルヒの完璧超人ぶりを視轟しつつこんな雨の日に部活のひとつもやっないのかとどうでもいいことを考えてしまったのは今回のびっくり演出にあきてしまったからなのか。



キョンが起きたときハルヒはいったい何をしようとあるいはし終えた後だったのか。しかしカーディガンを掛けてあげるとはなかなかどうして変わったのはハルヒ自身も変わってきてるようで。なんてこれで油断してたらそんな目を逸らしつつ笠を差し出すなんてそんな技をいったいどこから習得したんだか。極めつけは「綺麗な人には~」ばりのあっかんべだったのはもうね、どうしてくれようか。ああ~ハルヒが普通のツンデレに・・・まぁ最初は違ったのかといえばそういうことではないんだけど。


ひぐらしのなく頃に 第八話「綿流し編 其の四 願い」

先週から引き続き名探偵モードが終わっていないレナ。ビンタや妙に冴えてる言動を見ると鬼隠し編とのまったくの別人ぶりには驚きっぱなし、だって明らかにキャラが違うじゃん。「恥知らず!」とか言っちゃうしさ。でも真面目な顔と声で「かな、かな」を言われたときにはかなり笑わされた。




カミングアウト後の顔を紅潮なんてさせちゃってる魅音に油断してたがそれっぽい扉についた時には心の準備は万端に。でも開けた直後に死体がなかったのには一安心。確かに梨花と沙都子が生きてましたなんてことは期待してなかったが、はっきり殺して井戸捨てたって言われるのもガックリくるものが。そして詩音のビビりっぷリが変に細かくって虫みたいに足を動かすもんだからちとおもしろかった。



このまま詩音を助けて終わるのはさすがにないだろうと見てたら案の定圭一がピンチに。この時何もされないで終わってしまったことの方がかなり意外。だがしかしここで終わるのは早かった。今回はあんまりパンチが効いてないなと油断して見てたところあんまりな暴走魅音の行動に・・・と思ったらこれまた圭一がまだ生きてるのにびっくり。で大石さんの話を聞いてう?となりながら最後平和に終わるかと半ば期待していたが幽霊に殺されたってことでいいのかな。なんとも置いてかれた感が否めない終わり方だったな。

そういえば五話の最初のあれはなんだったんだろうか。