気付いてはいたけどもう定期更新できないってのは甘えかな・・・。ところで前回寒さに耐えてたと思ったら今回は一気に夏へ、でもこれは時間が経ったわけではなく戻ったようで。まぁ暖かく、いやむしろ暑くなり寝起きも夏verに。とりあえず画像の憎いアンチキショウにどうやってか触感だけども共有できないものか必死で思案したのは致し方ないこと。サービスはそれに止まらず健康的に、そう実に健康的な身体を主張するラジオ体操で俺の眼を釘付けるとは、ほのぼの空気の中でもこんな風に油断を許させないとは嬉しいじゃないか。そういえば謎な虫が「朝~!」と叫んでるのを聞いてあれ?とスタッフロール見るとやっぱり新亡さんが監督してて今更ながら気付きました。
ゆったり~とした空気の中から不意に出てきた疑問の重さにビックリだよ、いきなり欠陥住宅疑惑が。でも実際自分があの状況でも大して反応しないかもしれないというのは問題あるかな。ただ問い正すてからの返答が炎上って怖すぎわ、雨漏りする上に油断して水を溢しただけでもれなくそんな結果が待ってるなんて。いくら家賃が安いからと言ってもさすがにその条件を先に聞いてたら無理かも、だけどもう何ヶ月も住んでて問題がなかったら特に気にしないと想像するのは・・・。我らが(我ら?)アイドル、吉野家先生はやはり夏でもその変態っぷりを遺憾なく発揮してて安心だ。誰にでもおっぴろげてる気はさすがにしないが何故、俺の前でやってくれなかったのか。ただし魅入るだけで済む保障はないが。
表札を作ってる絵はとても涼しげで「夏」に見るにはいいのですが、冒頭から見ててなんだが季節感を無視するアニメだときっとこれからも感じさせられるんだろうな。お菓子ほしさに見事に浴衣に変身を果たしたわけだけど・・・なんだろうな、言動が幼さと反発するように意外と立派なものをお持ちの宮子には堪らないものがさ。そしてお祭り会場の向かう途中には「GET WILD」な道と着いてからの人生ゲーム的家族構成などやこの後のズサ~を見てて一話ではそこまで感じなかった新亡監督っぽさみたいのが二話だといろいろと見れた。あと普通に浴衣着てる吉野家先生も素敵ですたよ。
わりとお狐様の話の時の雰囲気の変わりようもまたいいもんだけど案外唐突にどうしようないことが起きてしまいそうなと言うか、まだこのアニメでの限度を測りきれないので宮子が急に走り出した時は少し何か心配してしまった。その後の気持ちいいズサ~を見ながらもあとの人達はいつ追いついたの?疑問に思ってしまうのは駄目だと解かりながらもね、やっぱり気になる。それからもはやドキドキお風呂でばったりなんて温過ぎるってもんで風呂場に大胆に侵入する宮子はすばらしいキャラだ、きっとこんだけ気持ちよく入っていったら受け入れてくれるのでは(誰が?)。
- 蒼樹 うめ
- ひだまりスケッチ 1 (1)









