筆文字心理学で
ママと子供の未来を笑顔に変える
岩崎美香です
今日は定期筆文字レッスン
GW中にも関わらず
みなさんご参加いただきました
今日は、
楽![]()
を書いてみました
ポストカードの枠に
とらわれず
思いっきり
楽しんで
書く!!
普通の
楽![]()
からスタートし
次は
角をとってみる
次は
四つの点を
踊らす〜
散らかす〜
下の「木」も
踊らす〜
なんていう風に
順番に
形かえていきました。
10分・20分
書いてると
少しずつ手が止まってくるので
次は
左手で
筆もって〜
書く!!
え〜!!![]()
なんて
言葉をよそに
どんどん
書く〜
そしたらね
生徒さんから
線がおもしろい〜![]()
必死で線を書くから
文字の形より線が面白い!!![]()
という声
そうなんですよ!
どうしても
利き手で書くときは
頭の隅っこで
綺麗に書きたい![]()
っという本能が
邪魔をするんです
だから、利き手ではない手で
線に向き合って
書いてもらうんです
形よりも
一本一本の線に
注目して
書いていく
バランスよくかけない![]()
それでいいんです。
いえ
それがいいんですよ![]()
生徒さんが横浜に
帰省された話を。
お孫さんと一緒に
筆文字を
書いたそう
自由に、
のびのびと
春![]()
というテーマで
お孫さんが書いた作品
飾られてるんですって。
春といえば
お花書いて
蝶々書いて
・
・
・
という定番がありますが、
そのお孫さん
筆文字の書き方が気に入ったらしく
感じるままに
風![]()
を書いたり
五感を使った
作品を
書いたそうなんです。
それが先生の目に止まった
自分が書きたいと
思った物を
感じたままに
書く
子供さんだから
大人より
表現しやすかったのかも
しれませんが、
そのお話を聞いて
すごく嬉しかった![]()
大人だけではないんです。
普段は
ノートの決まった枠のなかに
綺麗に書く
を要求される
子供たちにも
こんな風に
自由に自分を表現する
そんな時間が
あっても
いいですよね





