まだまだ引っ張っているオデカケ記事です。
馬籠から妻籠へ・・・
駐車場が少々離れた場所にあって。
えっ、まだここから歩くの
なんてことを夫婦でちらっと思ったりして・・・
馬籠は駐車場からすぐなのに
妻籠は「ホントにここの道をいくと街並みがあるのかな?」
と少々不安だったりしました。
その道沿いに咲いていた木瓜の花。
そしてやっとそれらしき建物。
あとで確認したら
もう営業はされていないようでした。
次の建物を見て
おぉ、妻籠だよね
なんて思ったりして。
妻籠では町並みばかりを
撮っていたような気がします。
主人と
まるで江戸時代にタイムスリップしたようだね
なんて話しながら
静かな佇まいに見入るばかりでした。