ボーケイ
スピンミルド
2010新溝ルール適合CーCモデル
を手配しました



ロフトですが
今までは

TVDの
54M
60M

でした


プロゴルファーではないのでこのままでも良いのですが、



52ー08
58ー12
にしました






54から52にしたのは
アイアンセットのZBの
PWが47度と前モデル48から1度たったことから
ZBの少し飛んでしまうPW47の下の距離をカバーするため



60M使っててたまに思ったことは
一時期ほど練習やりこめてなく、ピン根元にドスンやロブショットの出番が減ったこと
バンカーショットの開いて打つバウンスの重要性にやっと気づいたこと
からです
60度は緊急用でした…



石川遼プロは
ボーケイスピンミルド
52ー08
58ー08
から

ヨネックスプロトの
52ー10?
60ー10
60ー12
にするようです

海外のUSPGAツアーにチャレンジする彼には、新溝の減るスピンを高さでカバーするのでしょうか…


アーニーエルスは
バウンスをハイバウンス仕様にチェンジ
オーガスタをにらんでの対応らしいのですが
エルスの雑誌コメントによれば
新溝は、従来より30Yの距離で1Yプラス転がるそうです



構えやすい顔だといいなぁ
(´・ω・`)