昔のゲームをやる意味と難易度なんて飾りだよなって話 | たるりのブログ

昔のゲームをやる意味と難易度なんて飾りだよなって話

すみません、相変わらずタイトルに意味ないです。里奈ちゃんやってるんですけどね。順番に古い方からやってるんですが、別にそれぞれに関連とかは無いんですよ。無いというか、テイストとかチュートリアルとかキャラは合わせてあるけど、独立した作りになっていると。ただ、やっぱり後の方がね、キャラも増えるし行ける場所とかも増やさないとなんでなんか、こうね、大味というか(何。親切になってるというか、良いことなんだろうけどヒントとかあるんですよ。でも、見る暇ないんですよ、見なくても進むので。1のサーカス編とかね、正直もう結末わかんなくても良いかなってぐらいの難易度?というか不親切?なんだけど、意味ないところを突いてくとフムフムとか触り心地が始まったりね、味わいがあるわけですよ。まあ、何回もやりたくはないですが。後の方はもうモブとか全部に話しかけなくても良いやみたいなね。だいぶ飽きてるとかじゃないはずなんだけど、ちゃっちゃ進めとくかみたいなね(を。

で、結局何が言いたいかっていうとなめこガチャは10連で引かせろってことですまる。