面倒くさがりのイベント好き。
刻一刻と気持ちは変わるものだな~
と思う。
一つ前のブログを書いたときと、明らかに心が違う。
その一端となったことがある。
二週間前から、やたらと『連絡が来るはずのない人』からの連絡が来るのだ。
年一連絡を取るかどうかの同級生、
歌仲間からいきなりのグループLINEへの招待、
今や年賀状のみの付き合いになっている旧友の友人として知り合った友達、
中には20年来会ったことのない中学の同級生、
などなど。
多くは、SNSのおかげで私の今を間接的に知っている、程度の人たちだ。
当時、そこまで仲が良かったわけでもなかった人物からの接触は、なんだなんだ?何が起こってるんだ?!とソワソワする。
中でも、ラーメン屋で中学の同級生(男子)に声をかけられたことは極めつけの出来事だった。
よく話しかけてこれたよね~、と思った。
『むかし』『学生時代』『同級生』
これが、共通のキーワードかもしれない。
子供の頃の感覚にヒントがあるのだろうか。
星の動き的にも、
『昔リタイアしたことへの再チャレンジ』
『やりかけで離れていたことへの着手』
これらがイイとされるタイミングだそう。
ここへ来ての『懐かしい人からの接触』は、置いてきた『昔』を彷彿させる。思い出させてくれる。
流れに乗れているのかなぁ、なんて思う。
そう思えている私は、やはり楽天家なのかもしれない。
よきかなよきかな。

