お昼は、若草山でお弁当を食べることにしました。

わたしは、お弁当を買って、先に頂上まで登っている父ちゃんと太郎を追いかけます。
画面やや右に移っているのが、ふたりの姿です↓
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入り口付近にふたりの靴が並んで置いてあったので、わたしも裸足で登ることにしました。

が、後で後悔汗
鹿のフン・フン・フン フン。。。コロコロとしたフンだらけです。
はじめは、避けて歩いていたけれど、下から見るより相当キツイ上り坂。
炎天下の中、お弁当2個とお茶とカバンを持って、運動超不足のアラサーには堪える・・・
もう、なんでもありになってきて、足元なんて基本お構いなし。
(この天気でかなり天日干しされてドライになったいるので、案外気にならない・・・)


「かちゃーーん!」という太郎の声援の中、はぁはぁ、言いながらようやく頂上に到着あせる


すると、じゃーーーーーーーーーーーーーーん!!
気持っちいい景色山!!!!
若草山、貸切でしたーーーーーーー音譜

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太郎は、ペットボトルを転がして(恐らくわざと)、下に落ちていくペットボトルを見て「オォ~!」と楽しんでおり、その後、「かちて~(=取ってきて!!)」と・・・汗汗
いやぁ・・・ もうムリだから・・・

小学校の遠足の時に、ここでお弁当をひっくり返してしまい、クラスの皆からお弁当の蓋におかずを分けてもらった苦い経験のある私としては、2度と同じ過ちをしまいと、お弁当をしっかり持って食べましたお弁当


刺激的な、鹿体験。
太郎も楽しそうでした笑2

晴天の中、とっても気持ちのいい休日でした♪
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それから、太郎は、絵本やテレビで鹿を見ると、「しかちゃん!!しかちゃん!」とテンションアップになっています。。
今更ですが、公園デビューしました。

彼や、母や友人と公園に行くことはあっても、ひとりで太郎を連れて公園(散歩のできるような公園ではなく、いわゆる滑り台やブランコのある公園)に行ったことのなかったわたし。

最近、近くにいいかんじの公園を発見したので、保育園のお迎えの帰りに「滑り台行く?」と聞くと、
「べ!べ!べ!」とテンション↑↑

はじめは誰もいなかったけれど、10分ほど遊んでいると、男の子と女の子を連れたママさんが遊びに来ました。
同じ敷地内にはいるけど、微妙な距離感。

すると、太郎が、お構いなしにちびっ子達に近寄る。
そこからは、「こんにちは~」「おいくつですか?」なんて会話からは始まり、
「どこも同じよ!」「うちもややこしいよ~」とママさんトークニコッ

ちびっ子ちゃんは、4歳の男の子と1歳6ヶ月の女の子でした。
4歳のお兄ちゃんが、滑り台に行くと、妹ちゃんもついて行く。するとママもついて行く。
すると、太郎もついて行く・・・そしてわたしもついて行く・・・

一緒に遊ぶ訳じゃないけれど、一緒のエリアに居るのが楽しいらしく、ずぅっと付いてまわっていた太郎でした。

そこへ、あんよを始めたばかりのママさんと女の子登場(こちらのママさんと、2人のママさんは顔見知りにようです)
子供達は、みんなバラバラに行動するので、自分の子の動きを見つつ、追いかけつつ、自由なかんじでママさんトークアハハ

太郎にも、「なんてお名前ですか?」と聞いてくれたりして、なんだか嬉しい♪

ひと遊びさせてところで、またね~と言って解散。

遅ればせながら、公園デビューでした<<ニコニコ>>
「かっか!でんちゃ」と呼ぶので、見てみるとなにやら電車?らしきものを作成。

今までは、ただ無造作にブロックをつなぎ合わせていたのに、こんな形を作れるようになっととは、
成長したねーークー ハート
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ちゃんと人もふたり乗せているにひひ

いろいろ付け加え、なんだかヤンキー車のような装いになってきてますが・・・
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保育園から帰宅後、ご飯の支度をしていると、リビングから「あっ!あっ!あぁーー おっ!」と聞こえるので、様子を見に行くと、相撲のニュースも見て盛り上がっている様子。
次の瞬間、自分もノコッタノコッタの格好を真似る太郎。
腰を少し落として、短い手を前に出して、真剣な表情なのが笑えますほわり。

このごろ、テレビの幼児番組は、あまり集中して見なくなったけれど、相撲と競馬は、毎回じぃーーと集中して見る太郎でした。