『機動戦士ガンダム 水星の魔女プロローグ』の配信決定が嬉しくて急遽告知記事を出しちゃいましたが、ベギルベウの制作記事に戻ります〜。
この記事で完成になりますが、機体解説の際ちょびっとだけ物語的ネタバレな要素があるかもしれないのでご了承下さい。
ではベギルベウの武装の組み立てです。
接近戦用の実剣タイプのサーベルやファンネル?用のケーブルやスタンドが付いてます。
サーベルの取り付けはちょっと特徴的なので動画にしてみました。無言ですd( ̄  ̄)
説明としては、一度手の甲のパーツを外し、サーベルの持ち手をはめ込んで再度手の甲パーツを取り付けて、最後にサーベルの上部ユニットを手首付近の穴にはめ込みつつ、サーベルの付け根に固定します。
…ちょっと何言ってるかわからないですよね。
完成したベギルベウ。たしか劇中では主人公の母親達のコロニー(…だったかな?)に、強襲をかけてきた軍隊のパイロットが操っていたと思うけれど、このデザインは何というかアサシン(暗殺者)的な存在に見えて恐ろしさを感じますね〜いやデザインは好きなんですけどね。
色はガンダムと対照的に黒系でも良かったかなとも思います。暗闇に顔の十字光はビビりますわ。
飛ぶ姿がカッコイイ!
殺し屋的なシルエットが映える…
リア。
フロントとは違い、丸いファンネル?やバインダーのおかげで女子っぽく見える。
ケーブルファンネル?射出。
ケーブルは1本なのを2つにカット、スタンドはMSスタンドの余っている支柱を使ってファンネル2個だしを再現。
配信が待ち遠しい〜。
これでルブリスとベギルベウの戦いを再び見る事が出来る…。
ではマター🫰






