情景模型版ガンダムの手首付きライフルにスコープを接着指示…。しかし案内穴も無く無造作に取り付ける指示だったので、デザインナイフで誘導ミゾを作りピンバイスで開穴。


ついでにEGストライク用のライフルの先っちょも開穴。穴が空いてなかったのを先日知りました…


地味で地道な作業だが、普段の模型製作が大雑把な作業が多いのでこういった丁寧な作業をして上手くいくと嬉しいね😊


情景模型版ガンダム各部接着。

このキットはパーツごとの合いが悪いので→


→本体はタミヤセメント、ライフルとスコープはMr.セメントSPで作業。


Gアーマー付属のガンダムも作業します。


情景模型版ガンダムと違い誘導穴があるので、なるべくパーツズレがないように調整しながら速乾性のMr.セメントSPを使って各部を接着、やっぱ早いね〜イイね〜。

コアファイターとのバランスはこんな感じ。

このガンダムは、Aパーツのコクピット部分に切り込みがあるのが好きだな。


〈今回の戦利品〉

バンダイスピリッツの新作ツール『パーツセパレーター』をホビー店で発見し購入。


パーツの、分解・押し出し・ポリキャップつぶれ防止の説明はあるが色々と謎モールドがあるな。

ウェーブのパーツオープナーとはちがい、キットを傷つけないようにと全体がプラ製だが、耐久性と劣化の問題があるかもね。