昨日は、朝10キロランニングをして

車で1時間走って畑仕事をして

無農薬の水菜と白菜と大根を収穫してコメも貰って

また1時間運転して帰ってきて

セフレと綺麗なラブホで約1時間セックスして

騎乗位で下から眺めるまなみのおっぱいが綺麗過ぎて

なんでこんな綺麗な光景に気がつかなかったのだろうと興奮して

僕はまなみに何回も、もうやめて、と言わせながら逝かせながら腹の上に射精して

ガクガクする足腰のままゴルフの打ちっぱなしへ行って100球くらい打って

ドライバーはやっぱり足腰だなと実感してそれからはアプローチに専念して

アートペッパーを聞きながら運転して家に帰ると嫁が、おいしいワインを貰ったのと、

チリかどっかのワインをガブガブ一緒に飲んで酔っ払って

寝ようと思ったら嫁がちんこを触りながら迫ってくるので

オレって変な動物みたいだな、と思いながら

精子を搾り出すようなセックスをして

眠気がす~っと僕からさっていったので

いつも好奇心を萎えさせてくれる論語を読んでやっぱり眠りについて

わけのわからない夢を見て、当然のように思い出せなくて

自分のことを笑いながら今朝を迎えた。


朝一番にまなみのおっぱいの形が綺麗だったことに感動したことを思い出し

まなみのおまんこを舐めたくなって朝だちしながら目覚めた。


朝から勃起しながら布団の中で、僕の性欲には常に清潔感がつきまとう、

そんなことを考えながら勃起したちんこを擦りながら目を覚まし、

服を着替え、ジョギングシューズを履いて玄関から出て外気の冷たい清潔感を感じた。


朝もやの中の冷たい清潔感にあふれる空気が僕に、


僕が自分に清潔感がないと自覚してしまうと

性欲はおこらないのでベストなセックスは望めない。

だから僕はセックスの前には自分のアナルも女の子のアナルも綺麗に洗っておきたいし

キスしてて歯周病のようなニオイのする女は望ましくないものだ。

自分の人生は自分で決めて生きていきたい。

そのためには自分の求めていないセックスはするべきではないし

自分のためにも、最高のセックス環境を整える必要がある。

「気品に満ち溢れたセックス」

そんなイメージが僕の頭を何度も通りすぎていく。

清潔感にあふれた愛液はやはりおいしいものだ。


そんなことを外気が語りかけてきているように感じた。