最近、大江健三郎にはまって立て続けに読んでたら
頭がおかしくなり始めてたことに気がついた。
脳からなにか特殊な物質が湧き出てきてしまったのだ。
僕は時々そんな風になることがあります。
で、とりあえず、大江健三郎は少し休憩して
Wii ミュージックで遊んで、相性の良い女の子とエッチして、
金儲けのことを考えて、ゴルフ年末までにベスト出して、
ハーフマラソンの準備して、いろんな人に笑顔で祝ってあげようと思う。
僕の周りの人々にいろんな良い事が起こることを想像してみる。
それは今の僕に出来る一番幸せなことだろう。
愛液が臭かろうが、僕はその子のことを祝いたい気持ちが沸き起こる。
愛液なんてちっぽけな話だ。
戦争主義者は愛液が臭いとか永遠に議論していくのだろう。
平和主義者は愛液が臭くても我慢するか知らないふりをするのだろう。
いつの時代も平和な世の中だ。
僕はまみのおっぱいを後ろから鷲づかみする。
人の幸せを願えた瞬間、僕は解放され幸福なオーラで充満するだろう。
まみのおっぱいは世界で最高のおっぱいだ。
僕の射精したゼリー状の精子が
痙攣しているまみの背中から流れ落ちる。
それらは幸せに満ちて僕とまみを天使の気持ちにしてくれた。