先週くらいから、セックスするのが億劫に感じる。
なんだかだるくてたいぎいのだ。
毎朝、ジョギングで5キロ~6キロ走ってるのだが
それは正直気持ち良い。セックスより気持ち良いように思う。
ゴルフでバーディーとる権利と好きな女の子をいかせる権利、
どっちか選べといわれたら正直迷うだろう。
バーディーのほうがより外部的だ。
適度に組み合わせたいものだが。
P.オースターの読みすぎで
(いわゆるニューヨーク3部作とかいわれるやつ)
今この瞬間、僕がなにか文章を書いてはいるのは確かなのだが
ホントに僕が書きたいことを書いているのか僕はよくわからなくなり
僕は誰を信じていいのかわからなくなって、とにかくよくわからないものなのだ。
僕にはセックスが必要なのかもしれない。
熊が水を飲むように手のひらから零れ落ちる水のことは咎めずに。
馬鹿みたいにエロい女が必要だ。
馬鹿みたいにエロい女はほぼ病んでいる。
僕とエッチするから病むのか
病んでいるから僕とエッチするのか
どっちでも良いが病んでる女がエロいのは事実だ。
昔の彼女、かなりステディだった、に注意された。
「鼻毛切り過ぎると風邪ひきやすくなるよ」
鼻毛によって風邪のウィルスなどから僕は守られているようだ。
僕は今、セックスが鼻毛なのかもしれない。
僕に必要の無い毒物を体内に入れないフィルターなのだ。
鼻毛は抜いたりカットしたり適度なメンテナンスを必要とする。