久々にひとみにメールしてみる。

即、返信が来る。

「2時に204ね」

いつも会う約束は

メール2,3行で成立する。

いつもながらのシンプルさに感心する。

セレブな人妻だと自分で思っているようだ。


ひとみは不動産業っていうかオーナー業だ。

僕たちはいつもひとみが管理している賃貸マンションの

空き部屋でエッチする。


クーラーがついてないこともあるし

カーテンが無くて外から丸見えのときもある。

不動産仲介業者さんが案内に来ないか

ときどきドキドキする。


今日の204号は築2,3年の綺麗な1Kだった。

クーラーもちゃんとついている。

次にここに住むことになる人は

僕とオーナーがここで淫らなエッチをしたことなんか

想像もできないだろう。


僕たちはおしゃれなカウンターキッチンでキスをはじめる。

バルコニーから陰になるので

一番安心して抱き合える場所だ。


唇の吸い付き具合がなつかしい。

そんなに久しぶりだとは思わなかったけど

ひとみは半年振りだといった。


勃起した僕のち○こをひとみの手がズボンの上からなぞる。

ジッパーを慣れた手つきで下げてパンツを通過し僕の大事なところにたどりつく。


なされるがままに僕のち○こが露出して

ひとみはひざまずいて一気にくわえこむ。


われながら今日の僕のち○こはいつもよりでかい。

まさにでかい鱈のようだった。


はげしく舐められ気持ちよかったので

そのまま出してもよかったのかもしれないが

ひとみを立たせてスカートの中のパンツだけ脱がせて

そのまま後ろから挿入しようとする。


ひとみはお腹に帝王切開のあとがある。

傷とたぶたぶになった皮膚だ。

気にしているので見ない振りをした。


挿入した途端、

ひとみのま○こが僕のち○こを締め付ける。

密着感がすごくて吸い込まれていく感覚だ。

ぼくは我慢できない。気持ち良すぎたら仕方ない。

今日はわがままな僕でいようと決心する。


スカートをめくりあげると

ひとみの汚いけつがあらわれる。

出来物かシミかよくわからないが

不潔な感じがする。


肛門の周りの黒っぽいシミが僕に嫌悪感を与える。

許せる肛門周りのシミと許せない肛門周りのシミは何が違うのか。

そんなことを考えてたらいってしまった。


ひとみはいつもタオルを用意してくれる。

僕はいく瞬間、

そのタオルにち○こを包み込むようにして射精する。

熱々のホットドックをパンに挟む瞬間に

勢いよく白いマスタードが飛び出していく感覚だ。

床には精子は落とすことは許されない。


そして僕はシャンプードレッサーでち○こを綺麗に洗い流した。