まみとエッチしてきた。
週の初めは僕はまみが欲しくなる。
習慣なのか?依存なのか?
どちらでも良い。
僕はまみに会いたいとメールする。
僕は裸になって仰向けに転げる。
まみは僕の体のほとんどの部分を
1時間かけて丁寧に舐めてくれる。
足の親指をフェラっぽく舐めてもらう。
以外と気持ち良い。
向上心のある方は試してみる価値はある。
僕は時々まみの乳首を弄ぶ。
重力の赴くままに垂れ下がるおっぱい
下から眺めるこの光景は芸術的だ。
色白の重力感は壮大だ。
寝転がってる僕の体をまみの乳首が愛撫する。
たまたまなのかわざとなのか
どっちかわからないところが奥ゆかしい。
まみのネックレスまでもが
僕の睾丸から股の付け根にかけて愛撫してくる。
心地よい冷たさだ。
僕はまみに愛撫をしない。
まみは転げたままの僕の上にのっかる。
僕のち○こをまみが導く。
受け入れる準備は整っているまみのま○こ。
僕は身を委ねる。
まみのま○こは母親的だ。
羊水とか生まれたままの僕の姿が頭に浮かぶ。
包み込まれる。物質的にだけでは無く僕は包み込まれる。
幼少のころのあたたかくて幸せな思い出。
そんな脳内物質が分泌される。
このあたたかさに僕は魅かれる。