昨日、人妻コンパに行ってきた。

昔のセフレのまいって子が誘ってきた。


まいとはここ2年くらいはメールのみの付き合いで

えっちとかはしていない。


まいの友達の人妻が人生で始めてのコンパがしたいとのこと。

僕の友達とか集めてくれと急にいわれたわけだ。


で、行ってびっくりした。可愛い子が一人もいない。

しかも僕の隣は疲れたミッキーマウスのTシャツを着て

ジーンズ地ロングスカート姿のたまちゃん。

良い言い方をすればぽっちゃりさんだ。


僕はまいの顔をにらむ。

その場を取り繕い和やかに会話をする。

僕も大人だと自分に言い聞かせながら。


僕の友達たちは酔っ払いはじめて盛り上がっている。

役割的に僕はたまちゃんのおもりのようだ。


まいは僕の友達と楽しく盛り上がっている。

僕は疲れたミッキーマウスTシャッ女だ。

ミッキーマウス女が「まいちゃんたちお似合いだね」という。

なんか腹がたってくる。おもしろくない。


まい自体もそんな可愛いわけだはないが

このメンバーでは誰がいてもまいにいくだろう。

男にやれそうな気を起こさせるからだ。


ミッキーマウスTシャツ女も慣れたらいい子なのだろうけど

初対面でエロい話をばっかしてる僕が許せないらしい。

すごいガードだ。時々すごいガードの子は存在する。


ガードが必要ないところにすごいガードがあるのは考え物だ。

山道にガードレールは必要だが砂漠にガードレールは必要ない。

何事も時と場合で使いわけなきゃ生きていかれない。


僕はかなりおもしろくない思いをしたので

2次会もなしでそれぞれ解散させた。

僕が監督だ。それぐらいの権限は使わせてもらう。


まいにメールした。

ミッキーマウスTシャツ女を家に車で送っているらしい。

ミッキーマウスTシャツ女は僕に気に入られていると思っているらしい。


僕は釈然としない。

そんな話を聞きたいのではない。


まいを呼び出した。

僕の家の近くまで車できた。

黒いホンダのライフだ。

懐かしい。


車に入ると僕はまいの髪の毛を強引に引っ張り

キスをした。髪の毛をグシャグシャにしたかった。


キスをしながら

「お前、俺の友達とやりたいの?」

「そんなわけないじゃん…」

そのまま僕はズボンのジッパーをあける。

まいの頭を押し付ける。


「まいはずっと淫乱な顔して俺の友達と話してたよね?」

「…」


まいは嫌がってるのに感じている。

ライフは狭い。


僕の上にスカートをはいたままのまいをのせる。

下着をずらしてま○こを確認する。ビショビショだ。

そのまま僕のち○こがまいの中に入る。


「お前のことずっと見ててめちゃはらたった」

「たまちゃんのこと気に入ったんでしょ?」

僕はまいのちっちゃいおっぱいを鷲掴みしながら

下からち○こを強く突きつける。何度も何度も。


「今日、中に出していいよ」

「薬飲んでんの?」

「うん、今日タロウに襲われるのわかってたから」


僕はすぐにいった。

激しい無酸素運動でしばらく声にならなかった。


まいは僕のち○こを丁寧に舐めて綺麗にしてくれた。


「次、いつ会えるんだろうね?」

「近いうちあえるよ」

「ほんとに?」

「うん」


真っ暗な川沿いで車を降りる。

僕の家まではあるいて5分もかからない。


家についてスーツが大変なことになっていることに気付く。

皺皺だ。皺皺すぎる理由が見つからない。


風呂からあがるとまいからメールが来てた。