大好きな石たちについて

 

石もまた、封印してたんよ。

怖くてね。

salangのブログを訪れてくださってありがとうございます

 

立春のあと

最初の満月の日に

ONENESS

(通称ジンくん)

からMessageが

届きました

 

ジンくんは

ONENESSの器として

の言葉で

みんなに伝えてほしい

とMessageを

送ってくれました

 

私らしく

ありのままを

お伝えします

 

カードリーディングや

ときどき大好きな

推しの話もでてくるよ✨

 
〜セレンディピティ 偶然がもたらす幸せ〜
タロットカードが当たりすぎて怖くなって、すべての記憶を封印した話はどこかに書いてあるんだけど…ニヤニヤ
 
あの頃、
色々と怖い思いをしてて、
(思春期のホルモンバランスの乱れなんかなー)
そこらへんにある石とかから、変な音が聞こえるときがあって。
「声」ではなくてね
どちらかというと
「鳴き声」みたいな。
 
あー。
書いてるうちに
どんどん思い出すね…
 
それは、常にじゃないんだけど
なんか怖いのよ。
 
きれいな音が聞こえてきてたりしてたら違ったんだろうけど。
 
そうじゃなかった。
唸り声というか、その時の私にはそんなふうに聞こえてた。
 
salangが家族とともに過ごしたのは15歳までなんよね。
高校生からは家族と離れて、親戚のうちで暮らしてたの。
一人になった心細さや
しんどさ。
中学からの同級生が誰もいない高校だった。
外でも、家でも、
ずっと緊張してたなぁ(今思うと)
そんな高ぶりが、色々なものを見せたり聞かせたりしてたんだろうね。
 
だけどね。
小学生ぐらいまでは
石が大好きだったんよ。
好きだったのは石だけじゃなくて、水(とくに川。とにかく一人で小川へ行っては水の中にいる子。流れる水が心地よすぎてずーーーっといた。)
 
あ、いや、水の話でなくて😁
 
石ね。
そう。
だから、あちこちからきれいな石を集めてきては、庭に並べてた。
サイズは構わなくて、ときには
それは、岩ではないのか???
ぐらいのサイズのものまでニヤニヤ
 
うちの両親には感謝しかないわ。
変わった子だったと思うけど、
自由にさせてくれてたもの。
愛されてたなぁ。やっぱり💜
 
それが、高校生になって
拒絶されている感じがしたんだよ。
なんかすごく怖くなった。
石が持ってる記憶もこわかった。
どんなに小さくても
どんな形でも
何百年とかでは終わらないような記憶を持っている石たちの意志に触れることが、怖かった。
 
だから、封印したんだと思う。
タロットの記憶と一緒に。
 
石は怖いっていうところだけのこして。
 
5年前。
偶然であった。
お友達のランチ会で。
(超人見知りのsalangが、自分を変えるために、勇気を振り絞って参加したランチ会ですぐ近くに座っていた女性)
眼がとても印象的な可愛らしい方。
 
彼女と話をしているうちに、
石を扱っているって知って、
惹かれて仕方なかったのね。
 
直感が騒いだ。
 
もっとお話がしたい。
もう一度、石の声をちゃんと聞けるようになりたい。
 
すぐにお願いしたの。
 
その時、
彼女は
オラクルカードも使っていて、
私自身が石を選ぶんだけど、
導きのお手伝いをしてくれてた。
 
その時。
そうだ。
その時だ…
 
いいな。
カードって
やっぱりいいなぁ。
 
石って
なんて
キレイなんだろって。
 
……
 
思い出した…
 
そうだ。
このときが
きっかけで
カードとの関係も
リスタートしたんだ…
 
今、思い出しました。
 
ジンくんが
やっと気がついたね
だって
 
 ずっとMessageを
salangが気がつくまで
送り続けてるんだよ。
 
salangにMessageが届くのには
まだたくさん経験してもらわなくちゃいけないことがあるから
 
その日が楽しみだよ
まだまだ
たくさん届けてるからね
 
散りばめたたくさんのMessageは
salangに届くようになってるから
 
…………
新しくブレスレットをつくることにした。
5年ぶりに彼女に会いに行って
変わらず素敵な女性だった
 
新しい石を選ぶお手伝いをしてもらって
決めてきました。
 
早くおいで〜
楽しみ過ぎて
お腹の下の方が
ムズムズしてるわちゅー