運勢のバイオリズム。
運のいい時は
イケイケドンドン波に乗れるのに
運勢が低迷してる時は
何をやっても空回り…
算命学でいうと
天中殺、冲動、害、刑、忌神の星が
その時期にあたり
誰にでも 平等に訪れる
バイオリズムではあるけど
本当に平等なんだろうか…⁉︎と
思うこともあり
なぜって…⁉︎
同じ生年月日なのに
自分の持っている星を生かし
物事の捉え方、開運言霊を使っている人と
そうではない人は
明らかに運勢の流れが違っていたから
この谷の生き方をどう過ごすかで
その後の人生の流れが変わります。
思い通りにいかない時は
誰だって
凹むこともあるし
腐ることだってある。
もちろん
ワタシもそのひとり(_ _).。o○
ですが
いつまでも
いつまでも
その思いのまま
ずっーと物事を悲観的に捉えてしまい
さらに
同じような出来事を
引き寄せてしまっては
やはりもったいなくて(><)。。
だからいったん
腹をくくって事実を受け止めてみる。
今ある事実は変わらないかもしれない。
ですが
その事実をどう捉えるかで
その後の流れは俄然変わってきますから
そのためにも
意識と言葉のパワーをフル回転させ
事実の中にある
ほんのわずかな
〇〇で良かった…というタネを見つけ出し
太陽が輝いている方を
見上げる人でありたいと…
それをするか
しないかは
人それぞれだと思うし
どちらが正しいということも
ないかもしれないけど
低迷期が栄養期へと変わり
その後とんでもなく
運勢が上昇していった方々を
9000件以上の鑑定件数が
ワタシに
太陽のある方を
向いた方がいいですよと
教えてくれました。




