スマブラショートSSS「マリオとの出会い」


ヨッシー「そう言えばマリオさんと出会ってもう10年以上もたったのですね。」

サムスー「マリオとヨッシーってどこで出会ったのかしら?」

ヨッシー「それは、恐竜ランドで私の仲間がクッパに捕まったのです、それでマリオさんが助けてくれたのです。」

サムス「マリオは、ヨッシーの命の恩人ね。」

ヨッシー「はい、そうです、だからマリオさんは、今でもすごく感謝してるのですよ。」

マリオ「そう言えばそう言うことあったなー。」

ヨッシー「あ、マリオさん」

そう言いながら血だらけでやってきた。

サムス「マリオ、これピーチにやられたのね。」

マリオ「ああ、それにしても最近は、ピーチ姫が怖くなったな。」

ヨッシー「恐竜ランドのときより変わりましたよね、」

ピーチ「そう?」

マリオ「ギャー、ピーチ姫ー。」

ピーチ「ヨッシーも殴らせなさい♡」

2人とも「ヒィー」

サムス「悲惨だわね・・・。」


管理人の言葉


今回の話は、たしかマリオアドバンス2(マリオワールドが入ってるやつ)をプレイしてたときに考えたSSSです♪

と言うことで5年ぐらい前ぐらいのなんですよね。

少し変えてるけどね。

今回は、前のSSSの続きみたいな物なんですよね。

ピーチのシーンとかね☆

あと、マリオワールドは、管理人の初めてのマリオシリーズなんですよね。

あんまり、スマブラのことに関係ないSSSでしたね。

では、また今度(≡^∇^≡)

リンク「聞いてよ、ゼルダ姫 スマブラXで僕の技がトワプリ版に変わるらしいよ。」

ゼルダ「そう、それはよかったわねリンク」

リンク「それに今回の技は、強くてカッコイイんだよ。」

マリオ「そ、そんなに強いのならピーチ姫を倒してくれ・・・・」

ゼルダ「あら?どうしたの、その傷?」

後ろには、木刀を持ったピーチの姿が・・・

ピーチ「マリオ、誰を倒してほしいって?」

マリオ「ヒィー」

ゼルダ「リンク、私、さきに帰ってますわね。」

リンク「え?姫ー」

ゼルダ「あとは、まかせましたわ、あなたの強い技で倒してみなさい。」

そして、ゼルダは、帰ってしまった。

ピーチ「さーて、マリオ、リンク、覚悟しなさい。」

二人とも「ギャー」


管理人の言葉


リンクの技が変わることが決まりましたね。

その技のことを書こうと思ったらピーチの怖い話になっちゃいましたよ(;´▽`A``

あと、ピーチがスマブラXで出ることになりましたね。

あー、マリオがかわいそう・・・。

あれからマリオとリンクは、やられましたね・・・。

スマブラショートSSS「どこに貼る?」


カービィ「わーい、ぼくたちのシールがスマブラに出るよ~」

カービィ「せっかく、可愛いシールだからどっかに貼って保存したいよね。」

そう思ってたカービィの近くのふわふわしたプリンが来た。

カービィ「あ、プリン、ちょっといい?」

プリン「どうしたの?」

カービィ「あのね、いいよって言うまで後ろ向いてくれない?」

プリン「べつにいいけど。」

カービィ「わーい、ありがとう、ペタペタ」

プリン「ねえ、カービィ、ペタペタってなにしてるよ。」

カービィ「いいから、いいから、後ろ向いててよ。」

カービィ「ペタペタ、楽しいなー♪」

プリン「楽しいってどういうこと?」

プリンが後ろ振り向くと、そこには プリンの背中に沢山のシールが貼ってある。

プリン「ぎゃー、なによこれ。」

カービィ「ああ、これはね、こんどスマブラに出る僕らのシールだよ。

でも、貼るところがなくてね、だから貼りやすそうなプリンの背中に貼ったのー。」

プリン「よくも、私の背中に貼ったわね。」

カービィ「ひいっ」

プリン「お返しに、歌を歌うわ。」

カービィ「そ、それがけは、」

プリン「プ~プププ~ププ~」

カービィ「グー」


管理人の言葉


今回、スマブラでシールが出るらしいですよ\(^_^)/

しかも、シールの種類多そうですよ♪

それに、今回は、貼った物を保存することも出来ます。

カービィもWiiで保存すれば、プリンに怒られなかったのにね。