内村くんと高橋くん | 高橋大輔 輝く道と共に。

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男子種目別決勝 優勝した内村航平の床運動=東京体育館館(いずれも鈴木健児撮影)

 

技のキレは審判の目を置き去りにするほどだった。床運動の構成を予選から変更した内村が冒頭で決め高G難度の大技、「後方かかえ込み2回宙返り3回ひねり」が見落とされた。本来なら6・7になるDスコア(演技価値点)は当初、6・5に据え置かれたままだった。

 

森泉貴博コーチが審判団に訴え、映像で確認されて0・2点アップの15・633点への訂正が認められた。内村は「そんなに分かりずらかったかな。でも、難度を取られていないのは、ひねりが速すぎるから。逆にうれしい」と、高い完成度を喜んだ。(以下略) 



小梅のLet’s go soon
東京新聞の見出しが凄いです。

内村 異次元の王者 高難度ピタリ 最強の美


フィギュアで言えば、プルシェンコでしょうか?

プル様を表現する時、必ず言われるこの愛称↓

     宇宙人

異次元の王者と宇宙人。どちらも大気圏を突き抜けていらっしゃるわけですね。





これは個人的な解釈だけど、華麗な演技とその美しさで言えば、やっぱり大輔さん。

このふたりがツーショットの写真がありますよね。


クリックテレ朝主催『第45回ビッグスポーツ賞』にフィギュア高橋大輔選手ら



小梅のLet’s go soon

日付を見て驚きましたが、この授賞式って今年

だったんですよね!

なんだか去年の暮れのような印象を持ってました。


この写真の内村くん、今より子供っぽく見えるのは

写真映りのせいでしょうか?


それにしても、このふたりがツーショットとは、かなり~~~~美味しいです。クラッカー