行く年、サル年
ドーナさん、こんばんは。
毎度お気遣い、大変ありがとうございます。
おかげでのど風邪はかなり回復いたしました。
四字熟語の話、心理テストだったんですね。なーるほど。
最初に浮かんだのが人生観ですか。ちなみにドーナさん
は何だったんですか?
もうひとつ、ご指示通りに次に浮かべた四字熟語は、
「千変万化」です。
で、その答えが”恋愛観”ですか・・・はは、なんか
当っているような、こりゃ浮気モンちゅーことですかな。
ま、人の心は移ろいやすいものだと、常に意識している
のは確かですが。。。
お父様のお話、そういうことがおありだったんですね。
そう、男性は時として非常にナイーブとなります。
逆に女性は時として、非常にハードになりますよね。
それはタロットの2の秘密を知れば、よーくわかります。
しかし、男性は内面に女性を持つからこそ外面に強く
なれ、女性は内面に男性を持つからこそ、外面に柔和に
なれるのだということです。決してオカマさん、オナベ
さんのお話ではありませんので、ご注意をば。
先日のリーディングのご相談のあった方、そうですか、
少し笑顔が戻られたのはよかったです。
なかなかまだまだ大変だとは思うのですが、カモワン
タロットは、実はクライアントがタロットカードを引く
だけでもかなりの問題の進展が見られます。
その理由はいろいろとあると考えられるのですが、
ひとついえば、タロットを引くということで、改めて
「問題」というものをクライアントが意識するように
なるからといえます。つまり、潜在して漠然としていた
問題が、タロットカードによって浮き彫りにされ、それ
を「絵」として確認できるということです。クライアント
にとって問題が明確になれば、もうそれだけで、かなり
の解決に向けた進歩と考えられますからね。
まあ、もっともこれには、やっぱりリーダーのほうが、
きちんと問題をタロットを通じて明確にするよう導く
必要がありますし、その力がシビアに要求されること
にはなりますが。
おっと、いけない、いけない。タロット修行中なのに、
まじめにえらそーに語ってしまいました。反省ザルです。
ということで・・・猿の年も終わりなんですよねえ。。
しみじみ。今年はイヤーカードとは違うけれど、
後半はほんと10番みたいでした。これは来年にも続き
そうです。ドーナさんにとって、今年はどんな年でしたか?
次のドーナさんの回、ドーナさんの迷いを吹き飛ばした
という2才のお子さんのお話、楽しみにしております。
ではまた。
カイ
毎度お気遣い、大変ありがとうございます。
おかげでのど風邪はかなり回復いたしました。
四字熟語の話、心理テストだったんですね。なーるほど。
最初に浮かんだのが人生観ですか。ちなみにドーナさん
は何だったんですか?
もうひとつ、ご指示通りに次に浮かべた四字熟語は、
「千変万化」です。
で、その答えが”恋愛観”ですか・・・はは、なんか
当っているような、こりゃ浮気モンちゅーことですかな。
ま、人の心は移ろいやすいものだと、常に意識している
のは確かですが。。。
お父様のお話、そういうことがおありだったんですね。
そう、男性は時として非常にナイーブとなります。
逆に女性は時として、非常にハードになりますよね。
それはタロットの2の秘密を知れば、よーくわかります。
しかし、男性は内面に女性を持つからこそ外面に強く
なれ、女性は内面に男性を持つからこそ、外面に柔和に
なれるのだということです。決してオカマさん、オナベ
さんのお話ではありませんので、ご注意をば。
先日のリーディングのご相談のあった方、そうですか、
少し笑顔が戻られたのはよかったです。
なかなかまだまだ大変だとは思うのですが、カモワン
タロットは、実はクライアントがタロットカードを引く
だけでもかなりの問題の進展が見られます。
その理由はいろいろとあると考えられるのですが、
ひとついえば、タロットを引くということで、改めて
「問題」というものをクライアントが意識するように
なるからといえます。つまり、潜在して漠然としていた
問題が、タロットカードによって浮き彫りにされ、それ
を「絵」として確認できるということです。クライアント
にとって問題が明確になれば、もうそれだけで、かなり
の解決に向けた進歩と考えられますからね。
まあ、もっともこれには、やっぱりリーダーのほうが、
きちんと問題をタロットを通じて明確にするよう導く
必要がありますし、その力がシビアに要求されること
にはなりますが。
おっと、いけない、いけない。タロット修行中なのに、
まじめにえらそーに語ってしまいました。反省ザルです。
ということで・・・猿の年も終わりなんですよねえ。。
しみじみ。今年はイヤーカードとは違うけれど、
後半はほんと10番みたいでした。これは来年にも続き
そうです。ドーナさんにとって、今年はどんな年でしたか?
次のドーナさんの回、ドーナさんの迷いを吹き飛ばした
という2才のお子さんのお話、楽しみにしております。
ではまた。
カイ