さすらいのタロット占い師エムです。

出会いから15年、再会から10年。

10年以上会っていない彼が「ソウルメイト」

だと、マダム・イヴァルナは言う。


彼との出会いの時期や結婚の時期まで

たたみかけてくるイヴァルナのリーディング。

もうすぐそこまで来ている

私の人生のタイムスケジュール。

いったいどう動いていくのだろう?ドクロアップドクロアップ


ワナワナしながら読み進めていくと

驚きの箇所に差し掛かる、、、、、。


それは「彼の思考」。

いつも何についてどんなふうにとらえ

思考しているかまでリーディング。

イヴァルナ怖い、怖すぎる、、、、。


たとえばこんなリーディング。


時には人からあまり受け入れらない考え方をしたり、

他の人が真似できない説得力のある男性で、

大多数の人とは一致しないような独自の見解を

持っています。


そうそう、彼が発する意見にいつも

驚いていた私。そして周囲も。

人材育成や、商品開発など、どこにもない

見解があり、洞察があった。

いつも聞き逃すまいと必死だった。

短いあいだしか一緒ではなかったのに

鮮やかに蘇る、言葉の数々。、、、。


また、この箇所のリーディングには

驚いてしまい、膝に眠る猫をおもいっきり

絞ってしまったードクロラブラブドクロラブラブ


彼は昔が良かったと思う方で、昔の様子や昔の

やり方の方がいいと思っています。

もう忘れ去られてしまったような歴史となって

しまった昔の時代や、昔ながらの生活をしている国

生活したいと憧れています。かつて、そうであった生活、

時間のページをめくって昔の世の中に戻りたいと

思っています。それが理由で、彼はより優れて、

より壮大であるような雰囲気を常に持ち、

理想を持ち過ぎ去った日々の影を持っているような

雰囲気を醸し出しています。彼は現代社会の人では

ないような雰囲気があります。


そう、彼が出すアイデアのなかには

いつも「ノスタルジア」があった。

古き良き時代や、ゆっくりと流れる

時間を「モノ」に託していたのを

思い出した。

なぜ、わかるのか?マダム・イヴァルナ。

凄すぎて泡ふいちゃうー目ひらめき電球目ひらめき電球


そして、このリーディングも

心あたりが、、、、。

彼のホロスコープにはスピリチュアル臭が

プンプンですんドクロドンッドクロドンッ


彼は神秘的なスピリチュアルに関することや

霊能力に関することに興味を持っています。

物質世界やむき出しの現実は彼にとっては足りません。


イヴァルナが知っているのは

私の生年月日と生誕時間だけ。

恐るべし!

イヴァルナのソウルメイトリーディング!


迷惑そうな愛猫を抱きながら

アラ還女子の秋の夜は更けてゆく。

(続く)