こんにちは。はぴです。
前回の記事で、
感じることを自由に。
意志は大事だけど、思考で説き伏せすぎないように。
と、その時感じてたことを書きました。
あることについて、
消極的な気持ちと積極的な気持ちが
私の中に混じっていたんですね。
それで、思考で説き伏せすぎないように、
感じることを自由にして、
消極的な気持ちを尊重したんです。
そしたら…
一週間たたないうちに
やってみよう
と積極的な気持ちになってきたんです
と積極的な気持ちになってきたんです
消極的な気持ちを肯定してあげたら、
その存在が満足したんでしょうね

満足したから、離れていったんだと思います。
親離れみたいですね

これで、あるお友達の話を思い出しました。
ちょうど1年前、
遠方の友達がインフルエンザにかかって、
高熱は引いたのに、
一週間過ぎてもずーっと微熱があってダルすぎる…

治りが遅すぎてオカシイ、私大丈夫かな…

ということでした。
それで、また病院に行ったほうがいいのかな…
でも病院遠いから、行くのも待合室で待たされるのもつらいし、
行きたくない…
このまま、家で安静にしてたらあと何日かで治るかも…
どうしようかと思ってる

ということでした。
私は、病院行ったほうがいいよ~と思ったんですが、
彼女の声と言い方からなんとなく、
行かなくていいんじゃない?
って言ってみました。
彼女は、私に
行かなくていい、という消極的な気持ちを肯定されたおかげで(笑)
次の日、頑張って病院に行く気になったのでした。
何か迷っていて、
どっちを選んだらいいのかなとか、
自分の気持ちがよくわからないとか。
そんな時は、
いったん消極的な気持ちを肯定して尊重してみてもいい

そしてそのあと、自分がどう感じるか。
自然に湧き上がってくる気持ちがあれば、
それに従って行動する

婚活とか
就活とかも当てはまるかも⁉︎
就活とかも当てはまるかも⁉︎な~んて思った日でした。