離脱ずっと犬派だった友人、いつの間にか猫派になっていた。彼女は、もう散歩もあまり出来ないお年頃。彼女の後に育てると約束してくれた人が居るので、安心して飼いはじめたらしい。雨の日、従業員さんが、目も開かない赤ちゃん猫を拾って来たそうだ。スポイトでミルクをあげて育てたって。『ひ孫みたいなものね。』笑顔が見える声で彼女が言う。出来るだけ長く仲良くね♪(*^_^*)ちなみに、名前は『花』。