相方の知人からお肉が届いた日に私の友人から、翻訳した本が届いた。



何も考えず、お肉の包んであった包装紙を本のカバーにした。



読みはじめて、ふと気が付いたら、本のサブタイトルが『今は亡き豚野郎の事件』だった。



これもシンクロだろうか?(^_^;)