翌日、すぐに会社に出社したおみくんは、社長に秘書を返せと言うが、俺は人事に関与していない諦めろと言う。



そして、今度からは、とんちゃんにサポートさせて経営に携われと言う。



廊下に出たふたり、そこに現れたとんちゃんが主人公ちゃんに早く仕事に戻れと言って去る。



おみくんが、主人公ちゃんを抱き締め、俺だけの物だと首に所有の印を付ける。



仕事していると、近付いて来たとんちゃんに印を見つけられ、仕事の時は俺だけに集中しろと言う。



わかたんとのランチ、わかたんはとんちゃんに夢中で、どんなに仕事が出来るかと嬉しそうに話す。



とんちゃんが、以前の会社でのショーやイベントを全て企画していたと言う。