ゆうは、扉を開けてくれたが、セーフティガードの隙間から。



こうと楽しげに会話する主人公ちゃんに拗ねる、話題はゆうの事ですよ?人の事をねたにして…。



まっきーやあおちゃんが、お金に関係無く、たっくんやあっくんに尽くすのを不思議に感じているゆう。



親から、愛情すらお金で買うと育てられているのだと思うと切なく、ゆうを見つめる。



ゆうがすごい顔してるから見ないで!と主人公ちゃんの目を被う、手のひらが濡れ、主人公ちゃんが泣いていると気づく。



僕と話してる時に、別の事考えてるの?ゆうの事を考えていたんです。



もう、仕事に戻れ、僕の側に居るのは危険だから、落ち着いたら、また呼んでくださいねアップ何言ってるの。



こうが来る、慌てて扉を閉めるゆう。



主人公ちゃんが、こうに何を隠しているんですか?と聞くが教えてくれない。



アヤノちゃんが、こうを占ったとカードを見せる。