どうだかなと疑われるが、呪いを解きたくて来たなんて言えず黙っていると、嫌がるやつを無理にする程不自由してはいないと離れて行く。



急に、灯りが消え、障子にたくさんの目が現れる。



主人公ちゃんを背中に庇い、後ろにいろと刀を構え、振り上げる。



目は消えたが、大奥に来てまであやかしに会うなんてと震える主人公ちゃんに、私は呪われているからなとつなぴー。



この程度の雑魚は、この刀で追い払えると言う。



スチルが、変。



上様の寝所に夜伽で来ているのに、主人公ちゃんの髪が結ったままだ、髪に武器を入れられないようにほどいて垂らさないとね。(^_^;)