まーくんが血を流した事で封印は、完成してしまい夜明けと共に封じ込められてしま う。
主人公ちゃんが、まーくんに着いていくと言うと封じ込められる者に着いていく事など出来ない、私を忘れて幸せになれと言われるが、忘れる事など出来ませんと言うが、朝日共に繋がっていたはずの体は消えて行ってしまう。
数ヶ月後、小さな祠を手入れする主人公ちゃん、封じ込められたまーくんに話しかける、風に乗って呼ばれた気がしたが、花の香りがするばかり。
そこへ、そうちゃんが来て、まーくんの祠に一緒に祈ってくれる、同じあやかしだからまーくんの声が聞こえると言って、毎日来てくれて、綺麗にしてくれて嬉しいと言ってるよと教えてくれる。
いつか、また、力の有る法師様でも現れて、まーくんに会えるようになるよ、私の勘は当たるんだ、それを信じて生きていますと言う主人公ちゃん。
ううっ、課金しないからハッピーエンドにならん。(ToT)
主人公ちゃんが、まーくんに着いていくと言うと封じ込められる者に着いていく事など出来ない、私を忘れて幸せになれと言われるが、忘れる事など出来ませんと言うが、朝日共に繋がっていたはずの体は消えて行ってしまう。
数ヶ月後、小さな祠を手入れする主人公ちゃん、封じ込められたまーくんに話しかける、風に乗って呼ばれた気がしたが、花の香りがするばかり。
そこへ、そうちゃんが来て、まーくんの祠に一緒に祈ってくれる、同じあやかしだからまーくんの声が聞こえると言って、毎日来てくれて、綺麗にしてくれて嬉しいと言ってるよと教えてくれる。
いつか、また、力の有る法師様でも現れて、まーくんに会えるようになるよ、私の勘は当たるんだ、それを信じて生きていますと言う主人公ちゃん。
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