酔っぱらいにからまれ、たっつーが喧嘩寸前、お巡りさんが来てくれたので事なきをえる。



たっつーに手を引かれ歩き出すが、怖かったので、歩けなくなりベンチに座る。



お茶を買ってくれ、主人公を支え、腕を優しく撫でてくれる、ふと、香水とも違う、良い香りがたっつーの首筋から香る。


ふと、たっつーによくああ言うのにからまれるのかと聞かれ、わからないアップと答え、気を付けろよと言われる。



たっつーは、とても良い香りで、何の香りか、すごく気になる。



帰ってから、おにいちゃんの首筋も嗅いでみたけど、ボディシャンプーの香りしかしない。



仕事中、後輩と会話、後輩の友達がたっつーから嫌われたらしい。



後輩がそこまで、たっつーに惹かれ騒ぐ理由は、たっつーの香りらしい。



エレベーターなどで近寄った時、すごく良い香りがするのだと言う。