主人公ちゃんとたっつーは、時間が合うとたまにランチを一緒にたべるようになった。



あっきーに、たっつーの事を理解して欲しくて、整備スペースに連れて行く行く。



無口で無愛想が、あっきーのたっつーイメージだけど、主人公ちゃんは無愛想じゃないと言う。



あっきーは、飲み会で隅っこにいる隅っこ男子は好物だから、無愛想も嫌いじゃ無いんだよと言う。



たっつーは、後輩CA達に囲まれ、ランチに誘われたが忙しいからと断る。



あっきーが、ほらクールじゃんと言うと本当に忙しいんしゃない?私は断られた事無いよといつもの雰囲気を伝える。



たっつーに見つかり、どうしたのか聞かれ、ランチに誘いに来たけど、忙しいよねと言うと10分待ってと言われる。



態度の違いにあっきーが、やっぱりたっつーは、主人公ちゃんを好きなんだよと言われるが、そう言うアプローチを受けた事は無いよ、これからだよとあっきー。



たっつーに、私達可愛い後輩達に、恨まれるなあとあっきーが言うと、何でと聞かれる。



可愛い後輩に誘われたら、断れないよと言うあっきー、主人公ちゃんは付き合いだもんと言う。



面倒を見るわけだなと納得。



私達には何故付き合ってくれるのとあっきー、同期だからな。