くるみんが、父親が出張で日本に来る事になったから、主人公ちゃんに会って欲しいと言う。



これを逃すと、いつ会えるかかわらないからと言われるが、主人公ちゃんは家族に会う事の意味を考えてためらってしまう。



結局、会うと決まり、その足でデパートに服を買いに行き清楚なものを選ぶ。



次の日の撮影、監督とプロデューサーが年下男性の可愛さと生意気さ、どちらをアピールすべきかもめていた。



この年下男性と設定年齢が同じくるみんに、ヒロインに髪を洗ってもらい可愛さをアピールするのとヒロインの髪を洗い生意気さをアピールするのとどちらが良いか聞く。



答えを聞く前に、別の件で呼ばれ、くるみんの答えを聞き損ねる。



仕事が終わり、主人公ちゃんを家に送ってくれるくるみんにお茶でもと言うと、そのつもりでしたと上がり込む。



先日、お母さんが来てしまい、家にあげてあげられなかった事を思いだし謝ると、お母さんが、自分をどう言っていたか気にするので、かわいいって言ってたよと言うと不満気にかっこいい方が良いと言うので、かっこいいと思ってるよと言うと、どこがと聞かれ、言葉につまり赤くなった事をごまかすため、昼間、くるみんがどっちと答えたか聞く。