まっきーを信じるたっくんを信じると言われたが、たっくんは今のまっきーを信じきれないと揺れる。



でも、それでいいんじゃないかと主人公ちゃんに言われて、少し元気を出し、幼い頃、どんなに、まっきーを頼りにしていたかなど、懐かしそうに語るたっくんに微笑む主人公ちゃん。



わんこが来たので、慰めに来てくれたんですねアップと言う、昔は、まっきーがそばに居て慰めてくれたが、今はわんこと主人公ちゃんがそばにいてくれるんだなとたっくん。



わんこが眠くなり、たっくんも寝ると言って、主人公ちゃんにそばにいてくれと言う、焦る主人公ちゃんをベッドに引き込む、わんこが反対側を塞いで寝てしまったから逃げ場が無い。



主人公ちゃんのたっくんへの説得が、ややこしくて意味が良くわからなかったが、たっくんは納得したようなので、良い事にした。