食後に主人公ちゃんが楽しみにしていたデザートを、僕が買ったから僕のですと、くれないくるみん、私のなのにと言うと、下さいでしょう?と言われ、下さいと言うのに、もっと甘えて言ってとい言われ、恥ずかしいけど、小首を傾げながら甘えてお願いしてみる。



合格です、年下小悪魔に翻弄されるドラマのヒロインの気持ちわかりましたかなんて言いながら、今の顔は、やばかったと少し赤くなるくるみん。