突然の出張から数日後、仕事帰りに大きなぬいぐるみを抱えた主人公ちゃんが駅でおにいちゃんをお出迎え。



会うなり、不細工なぬいぐるみとけなす、おにいちゃん、バッハがくれたと説明すると不機嫌になりながら、主人公ちゃんを食事に誘う。



和食アップを選ぶと、近くの美味しい店へ。



大きすぎるぬいぐるみは、バッハが同僚あきちゃんとゲーセンのクレーンゲームで景品の大きさを競い、珍しく勝利したので、あきちゃんに見せつけるため主人公ちゃんにくれた物と聞き途端にご機嫌になったおにいちゃんは、蟹をご馳走すると言って注文してくれる。



熱々の蟹をほぐし、皿に取り分け主人公ちゃんにくれるおにいちゃん。



おにいちゃんの家に帰ると、鞄も片付けないで寝転がってしまうので、仕方なく洗濯物を出す主人公ちゃん。



畳もせず丸めて入っているので、文句を言うと,どうせ洗濯すれば丸まるんだと言う。