主人公ちゃんが三男をかばうと、それは嬉しいが、自分は本当にひどい育ちで、悪い仕事を手伝ったり、店から食べ物をくすねたりしていたと言う。



生きるためにでしょうアップと言うけれど、主人公ちゃんに隠していたが、母親が淫売で男のところに行くために自分を捨てたのだと言う。



主人公ちゃんの手を振りほどき、一人にさせてくれと居なくなる。



三男は夕食に現れず、主人公ちゃんは心配し、良く眠れず変な時間に目を覚まし、水を飲みに台所へ行くと、土蔵横に人影が有り三男が竹刀で素振りをしていた。



心を鎮めたくてしていたと言う。



夕食に来なかったので心配したと言うと、次男に会いたく無かっただけ、部屋で食べた、心配してくれてありがとうと言う。



そこに、誰かが。



三男は、意外と素直だし、反応が可愛いので一番好きだ。



お話も今のところ、いろいろ変化が有って楽しめる。