くるみんの失言で、照明職人を怒らせてしまったので、主人公ちゃんは、部長に連絡指示待ち。



くるみんは、自らのミスだから自分で責任を取ると言って、照明を習い、覚えようとする。



自分一人で、責任を取ると言うくるみんに、仲間なのだから、自分にもみんなにももっと頼れと言う。



主人公ちゃんは、帰りかけた職人に、くるみんの様子を話、彼が職人を尊敬し、仕事を見に行っていた事を伝える。