甘味屋さんを飛び出した主人公ちゃん、迷子になり、変な男にからまれ、金を寄越せ、無いなら着物を置いていけと追い剥ぎに遇う。



そこに、三男が来て、助けてくれる。



追いかけてくれていた事に喜ぶ、主人公ちゃん。



自宅に帰ると、家長で有る父親の呼び出し、主人公ちゃんも呼ばれ、ふたりで書斎に行く。