朝食に行ったのに、何だかんだ、次男に食堂のソファに押し倒される主人公ちゃん。



逃れようとして、手首をきつく取られる。



三男に助けられ、次男と三男が喧嘩しそうになると長男が現れ、喧嘩は止まり、次男は行ってしまう。



朝食後、三男に部屋まで送られ、助けが遅れた事を謝ってくれるので、怒っていないアップと言って助けてくれたお礼する。



ちょっとびっくりした様子の三男。



赤くなった手首に口づけ、他には触られていないかと主人公ちゃんを責めるので、触られていないと言うのに、胸に触られ泣いてしまう。



普通の女は喜ぶのにと、泣かれて慌てる様子の三男は、慰めるために出掛けようと提案、喜ぶ主人公ちゃんを翌日車に乗せ、ある場所に連れて行く。



三男は、運転が好きなようだ。